近畿日本ツーリストで決定でしょう!


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見え見えな出来レース
祭日公休日返上で参加申し込み必着も待ち受ける担当者。
実に素晴らしい!職員の鏡である。

しかし実際は!? 担当者のうっかり八兵衛だったのです。
そして決裁権者の課長も同じく。

独自調査で申し上げます。
現時点で2社。
近畿日本ツーリストとの出来レースだったことでしょうが、この際ですから五島市内から申し込みされていますお方にお決めになられたらいかがでしょうかね。

また勘違いされる表記はおさけ願いたい。
ホームページでの案内情報によれば、

委託業務にかかる注意事項
受託者は、業務を遂行するにあたり、荒川港発着のクルーズ運航事業者(港丸を想定)、ガイド団体及び各種団体と十分に連携して業務を実施すること。

クルーズ運航事業者の名前入りは誤解を受けますよ。
想定とは【こういう情況・条件だったらと、仮に考えてみること。】とはあるが、担当課はすでに港丸所有者に話を持っていかれているのであり、打診を受けた運航事業者としては棚から牡丹餅気分で喜んでいることでしょう。
担当者は、あくまで仮にでの表記というが・・・

昨日も言ったが、見え見え出来レース=受託者 近畿日本ツーリストでなく、五島市内の参加申し込みの事業者に回してあげませんか?
丸田の予想が的中しない為にも。


 
なんでも相談室

3 thoughts on “近畿日本ツーリストで決定でしょう!”

  1. 五島市は根っからの市民からのアイデアには見向きもしないと耳にします。反面、Iターンや大企業には聞入れます。観光物産課は特にそうですね。以前丸田さんが指摘したバーベキュー検定ですが参加者は職員ばかりでした。下記のリンク先でどうぞ。
    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1489376701157272&set=a.151231804971775.34854.100002548695645&type=3

  2.  最近、自民党と野党の質問時間の問題で般若心経が笑いものになっているのを見るにつけ、恥ずかしい思いをするのは、私だけでしょうか。
     ところで、クルーズ運航企画の件は上からの指示で、申込期間を短くして、無理な締め切りをしたのではないのかな。事前に特定の業者にだけ知らせて、ほかが参入できないようにしていませんか。近畿日本ツーリストからの献金は、般若心経や市太郎は貰っていませんか?

    1. 正確に言うと、案内は27日に一旦削除されて1日に再度公開されたんですよ! 形式上での告知。しかし予想を反して五島市内の業者から参加申し込みが⁉️ 出来レースは進められることでしょう。

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