日本初!五島市「無法自治体宣言」

いっそ五島市は無法自治体宣言すればいいかと思います。法令、条令などあってないようなもの。口ばっかりの島はこの先どうなるんですかね。

居心地のいいぬるま湯五島市。隠蔽·虚偽は当たり前。野口がホントを隠す島。無法自治体五島市。こんな島で死ぬのはゴメンです。

商店街の歩道占有に関して厳しい指導をなさる五島市(担当部署は建設課)でありますが、市の施設(指定管理業務委託)については何も指導なさらない。市民に厳しく、身内には甘い。なので直接伺って、事情を説明させていただき引っ込めさせました。また嫌われてしまう丸田でございます。この島は正しき指摘をすると嫌われる島なのであります。武家屋敷通りは何の為に一方通行に変更されたのかさえ、理解されていないのである。

五島市立「山本二三美術館」(五島市教育委員会生涯学習課)

五島市ふるさと館(五島市観光物産課)

五島市教育委員会生涯学習課は著作権侵害する某合唱団の音楽イベント(10月22日開催)を後援し、団への指導も疎かである。JASRACに対しての著作権法を市教育委員会生涯学習課で適当に解釈する有様。


武家屋敷通りの安全・安心な通学路づくり

はじめに
武家屋敷通り(一般県道大浜福江線の一部)は、五島市 の中心市街地に近く、住宅地を通っているにもかかわらず、幅員が4.0〜5.5mと狭く、歩道も設置されていない相互通 行道路であるため、歩行者の安全な通行に支障を来してい る状況であった。さらに、本通りが福江小学校の通学路に指定されていることから、平成24年7月の通学路緊急合 同点検において、児童が安心して通学できる歩行空間の創 出が望まれていた。

事業の概要・成果
本事業では、平成25年度に教育関係者、地元警察署及 び地元町内会等による交通安全対策検討の協議会を設置し、社会実験の実施及びその結果を基にした新たな交通安全施 策の導入を行ったものである。社会実験においては、1終日一方通行規制、2朝の通勤・通学時間帯のみ一方通行規 制の2パターンによる交通規制を実施した。また、1の一 方通行規制時においては、歩道空間の確保及び車両速度抑 制のため、コーンを設置して車道幅員を物理的に狭めた。
社会実験及び効果検証の結果、車両の終日一方通行規制及び速度抑制対策は、交通安全施策として有効であること が分かったことから、地元町内会が地元警察署へ一方通行規制実施の要望書を提出し、平成26年10月から本格運用 されることとなった。速度抑制対策については、周辺の環境に配慮した「車止め石」設置による狭窄を行い、安全性 の向上を図った。

おわりに
地元住民の理解と協力により、2週間の社会実験を実施し、協議会を経て歩行者の安全・安心に配慮した一方通行規制及び速度抑制対策を短期間で実施することができた。
今後も地域住民の意見を取り入れながら改善すべきところは改善し、より良い安全・安心な通学路づくりに努めていきたい。

情報元→https://www.zenken.com/hypusyou/zenkensyou/h27/p47.pdf

挑戦者 丸田たかあきの
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