五島市役所では「記憶に無い」でお咎めなし。

「怒りの納税者市民」五島市総務課長へ事情説明か

五島市職員が市内飲食店従業員へ「(仕事を)辞めろ!」など、納税者市民へ侮辱する言葉を吐き捨てた事実。直属の上司である農業振興課課長 田脇へ報告、さらに総務課長へも報告は行われているようだ。おそらくこの記事が職員を動かせたのだろう。

全く覚えていない、、、。

記憶がないことは、刑事事件において有利には働きません

記憶がないと発言をし続けても、基本的に、刑事事件において有利になることはありません。

あなたの記憶がない以上、被害者の供述に信用性が認められることが多いですし、記憶がない状態であると、反省していないと見られ、重い刑罰を科されかねませんし、示談を成立させることも困難です。

だからといって、記憶にないことを安易に認めることも危険ですから、「可能な限り記憶を呼び起こす」に尽きます。


問題が発生した飲食店。飲食店オーナーは言う「よく我慢されましたよね。言い返して良かったんですよ。あんな客、二度と来店してもらわなくてもいいんです。」

侮辱された納税者市民は、「自分がオーナーであれば、店外へ放り投げて二度と顔出すな!」と一喝していたと言うが、雇われの身である以上「手は出せない、グッと我慢するしかない」

仮に私がその立場だったら同じように我慢できていたのだろうかと考える。

昨晩当事者のご主人と酒を交わした。「悔しくて、、、。許せない!」

五島市役所、野口市太郎の日頃の市民に対する行動が職員に刷り込まれている証拠。

市役所職員は市民より上。市民は市職員がいるからこの島で安心安全に生活できているんだ!

のぼせ上がるのも大概にしとけよ。

「全く覚えていない」では済まされない侮辱行為。

記憶は無くても心配はいらない。当時の状況を説明できる人は何人もいる。あなたは泥酔して記憶が無いかもしれないが、本人を含め証人の方々は全て「飲酒」されていない。心配するでない、あなたの記憶は外部が立証してくれる。

五島市総務企画部の久保部長さん、私の時は我慢して引いてあげたが、今回は「私に免じて許してくれ」は通用しません。酒の勢いで市民に罵声を浴びせ冒涜。市長自ら謝罪するしか解決策は無いのだ。

まじめに業務遂行されている職員もたくさんいる。それ以上に自分の立つ位置を勘違いしている職員があまりにも多すぎる五島市役所事情。

 

挑戦者 丸田たかあきの
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