「怒りの納税者市民」五島市総務課長へ事情説明か

4軒目の居酒屋で客を蹴って額縁を壊し…飲酒で暴行の長崎市職員(23)を戒告処分

長崎市の居酒屋で客を蹴りつけ、店内の額縁を破損させたとして長崎市は、4日付けで23歳の男性職員を戒告処分としました。

「誠に申し訳ございませんでした」

4日付けで戒告処分となったのは長崎市の選挙管理委員会事務局の23歳の男性職員です。

長崎市によりますと男性はことし8月29日、勤務終了後に職場の上司と酒を飲んだ後、別の友人とさらに酒を飲み、翌30日の午前1時すぎ、ひとりで、4軒目となる立ち飲みの居酒屋に入り、客を蹴りつけたということです。

さらに店に飾ってあった額縁を殴ってガラスを割っていて、被害届は出ていませんが、男性は額縁を弁償しています。

長崎市は改めて公務員としての自覚を持つよう、全職員に通知しました。


長崎市役所の話題であるが、ここで紹介した理由は?!

話題に取り上げようとは考えていなかったが、「長崎市は改めて公務員としての自覚を持つよう、全職員に通知しました。」との一文に、五島市役所も周知徹底が必要であると意見したいからである。

居酒屋で客を蹴りつけ、店内の額縁を破損させて戒告処分(軽すぎる処分)であるならば、、、、、

実は一週間前、五島市役所職員による「言葉の暴力」に値する「侮辱行為」が発生していたのである。
『なんちやこら』の次は、店主を侮辱ですか…。困った自治体組織です。

なぜ市役所職員(農業委員会職員)から「(仕事を)辞めろ!」などと言われなきゃならないのか?五島市役所は市内の商店の人事権も左右できる?!と言うのか。

「怒りの納税者市民」今日にでも(10/9)五島市総務課長へ事実指摘か!

現時点では市長、副市長、総務企画部長も知らない、更には職員の所属部長、課長の仕事が出来ないお2人さえも知らないのである。笑って居れるのも今のうちでしょう!

当人は私からの確認の連絡で「侮辱行為」に対し、相手方の店舗へ謝罪に伺ったみたいであるが、時すでに遅し。長崎市役所職員の行為でもわかるように、公務時間以外でも社会人として責任ある行動を取らねばならない。飲酒による影響で「全く記憶が無い!」では済まされないのである。

謝罪とお礼は早いに越したことはない。

この記事内での職員をはじめ、関係者、店舗の名称は伏せておく。※LINEメッセージの送り主は、当事者の奥様とのやりとりです。

侮辱罪(ぶじょくざい)は、事実を摘示しないで、公然と人を侮辱することを内容とする犯罪である(刑法231条)。「侮辱」とは、他人の人格を蔑視する価値判断を表示することをいい、態様を問わない。侮辱罪の法定刑は、拘留又は科料であり、刑法典で規定されている犯罪において、法定刑が最も軽い。

五島市職員の中年Aさん、刑事事件になるよりも自ら懲戒審査委員長の副市長へ報告した方が男らしくないかい?

職員さん、貴方が利用したそのお店で、サービスを受けて支払いしたそのお金は、貴方らに侮辱されるために深夜遅くまで働いているんじゃない。毎日毎日、一生懸命に頑張って働いて五島市へ税金納めている労働者市民の汗と涙の結晶なんだよ。市役所職員さん達よ、市役所職員は世間では威張るより、先ずは職場の上司に噛み付いて来い!それが出来ないなら、裟婆以外では常に頭と腰は低くしてろ。

五島市議会、谷川等議長に職員を処分しなくて良いのか聞いてみました!

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への陳情書提出

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しました。