全てが未熟な五島市議会

今日の主役
野茂 勇司臣委員長と谷川 等議長。
五島市議会の経済土木委員会では「嘘」の内容を議会質疑で答えても良いらしい。

委員会のなかでは「国、県についての質疑はなされていません!」だってさ。※質問は出たにもかかわらず質疑はなされていません?よく委員長が務まっていますね。私は傍聴しながら「メモ」とっているんですよ。

休憩を挟んで、「県と県は加算金については請求はしていないそうです!」だってさ。※国県は請求をしていないではない、国については「農協から聞いたところ加算金の請求は来ていない」が正しい。さらに県については「間接補助金なので県から市への加算金請求はない」が正しいのだ。

五島市議会議員さんたち、物事には順番ってものがあるでしょうに!

このページだけをお読みいただければ、最終本会議での委員長報告がいかに稚拙なものであったかがおわかりになられることでしょう。しかし、議会事務局の山田局長も大変ですね。幼稚園児に手取り足取り指示を出さないといけないのですから、次回の市議会では指示する時はマイクはきちんと電源OFFしてから口添えされた方が良いですよ。

※稚拙(ちせつ)=幼稚で未熟なこと。

議案第114号は議会可決されても私は追及をし続けます!
9月11日に委員会を傍聴したものとして、本会議での委員長答弁は全くのでたらめ。
よって、委員会の議事録を請求できるかとの伺いに、「委員会議事録は作成していないので開示請求には応じれない」
さらに、「録音はしているが・・・」。
本会議場での委員長報告並びに答弁の正確性をどうやって説明すれのか?だから議会事務局へ録音記録の開示を求めたのである。

まずは職員に対しての懲戒請求から始まりました。
協議の内容を議案の説明として作り上げ、議会(委員会)へうその理由で可決に持ち込んだ事実を許す訳にはいきません

挑戦者 丸田たかあきの
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質問にも立たない議員が議員である意味があるのだろうか?
また、簡単な質問を数多くすれば良いってものでもない。
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