自治体初!やってくれました!五島市

五島市民の皆さん、あなたの街のごとう農協様が納税する市民の皆様方のことを考えて下さりまして、五島市を動かし、更には市議会の可決決議を勝ちとってくれたのです!また、五島市行政No.3である市総務企画部 久保実部長はSNSにて野口市長の出張が遊びであったかと思わせるような内容を一般公開していたのだ。※台風接近のため主要イベントへの欠席を伝えるために北海道まで連絡しに行った五島の市長。税金だからできる、庶民には真似できない贅沢な旅行。そして情報流出危機管理がなっていない五島市。五島市長の居場所より台風17号の居場所が心配

近く、納税や上水道料金、国民健康保険料など、市に納めないといけない公共料金(税金含む)に対しての遅延損害金(督促料など)が免除されるということになるそうです!と私は判断いたしました。

なぜなら、ごとう農協自らの補助事業継続への義務違反行為による補助金返還額に対しての加算金(=制裁金)565万円を、五島市は農協からの免除申請に応じたのですから!

作ってはならぬ悪しき事例を作ってしまったのです。市民の皆様「わ・か・り・ま・す・か・!」。

支払い遅れた公共料金、税金等に発生する遅延損害金、所謂督促料は免除(五島市は放棄)されるのです!

なんでも良いので、やむを得ない理由を考えて支払い免除申請文書を提出しましょう。

この件に関しましては、五島市議会が稚拙で適当な審議にて「565万円」の損害金=制裁金=加算金の放棄を認めたのです。そうです!市民の代表である市議会が不公平な社会を認めるはずは無いのです。

五島農協だけが支払いを免除されるような社会が「公正公平」なわけないでしょう!

念のために、この記事を出力して免除申請文書に添付して下さい!

免除申請文書例(※やむを得ない理由は詳しく丁寧に記述する必要は無い)

免除申請文書記載については五島市農業振興課 田脇課長がアドバイスしてくれるそうです。0959-72-7816

ごとう農協だけが対象であり、市民からの免除申請など一切認めてくれるはずなどあり得ない。これが野口市太郎のえこひいき市政運営。五島市納税市民の皆様方、あきらめるしかありません。野口市政はとんでもない弱者いじめを進めていくのです。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への公約達成

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しておりましたが、2019年12月議会にて2名減の18名が承認されました。
署名にご協力いただきました有権者の皆様方、ご協力ありがとうございました。