障がい者問題のスペシャリスト五島の市議会議員。

五島市議会で障がい者問題を熱心に質問される議員と言えば「山田ようこ市議」以外には居ないでしょう。まるで障がい者を抱えているシングルマザーであるかのように、一般質問では必ずと言って良いくらい「障がい者社会福祉」と向き合う環境整備に力を注いでいる。議員でもなく、何の力もない私ですら「育成園虐待職員問題」の情報がリークされるくらいだから、市議会議員へも情報は届けられているだろう。

8月28日、長崎新聞で報道されたと同時に五島育成園虐待問題をキャンペーンであるかのように発している私ですが、残念ながら山田市議は議会にて、または担当部署へ五島育成園虐待問題、施設の業務体質について意見一つ言えないのである。理由は分かっている。

兄ひろしの県議選挙、本人の市議会議員選挙では五島育成園は職場をあげて、18歳以上の施設利用者を含めて投票で大変お世話になった大事な施設。

県と市及び、育成園そのものに山田兄妹が問題追及出来る訳はない。

山田ようこ市議、大丈夫です!この丸田が責任を持って五島育成園虐待職員問題は解決に協力いたします。そして如何なる圧力が加わって来ようとも掲載をやめたりは致しません。虐待問題が解決するまで徹底的に進めてまいります。

12月定例議会での障がい者社会福祉について、何を取り上げるか頑張って研究して下さい。五島育成園が県と市から指導を受けてからの改善状況を問うのも山田ようこ市議が得意とする「障がい者社会福祉」についての立派な質問なのである。

施設が取り組み改善する必要のある指摘事項は、私が当サイト上で発していくので、何一つ調査されなくても、丸々質問に利用してもらっても構わない。勿論お礼は遠慮する。

あなたが、杉徹也理事長の施設を問題追及できるわけがないと分かっていて、現在、五島で起こっている障がい者社会福祉問題に向き合わない山田ようこ市議への指摘として触れさせて頂いたまで。あなたに無くて丸田に有るもの「嫌われる勇気」。杉徹夜也理事長は私丸田を大変嫌うことでしょうが、そこは覚悟の上。

山田ようこ市議、あなたは問題を抱え、安心安全に不安がある社会福祉施設へ愛するわが子を入所させる事ができますか?

今回の虐待行為はほんの一例に過ぎません。過去にはもっと大きな事件も発生していたのだ。一人の施設利用者への主任の嫌がらせ、居室に置いていた本人専用の椅子を危ないとの理由で外したり何日も閉じ込めていたりと、その方は元々患っていた精神が悪化し窓から逃げ出し警察に保護されてそのまま五島中央病院精神科病棟生活になった。更には、利用者に対して職員数名がわざと煽り不穏にして、入院させたのが数ヵ月前にもあっていた。これも県にも報告しましたがあまり大事にならず。このように次から次へと問題だらけの社会福祉施設なのである。

上記画像の標語に書かれてあるが、閉じ込められたり、また、監禁状態になると「やめて」とは言えないのが実際として問題なのである。

※五島育成園虐待問題がシリーズとして続くとは予想だにしなかったが、今後も追及、追跡は必要問題という観点からサイトカテゴリーに「五島育成園」として追加いたしました。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への陳情書提出

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しました。