参列者うかばれぬ非常識なお礼返し

人の心は葬式事が一番わかるものである。お見送りしてくださった方々への志。一般的な世帯でさえ、志と香典返しは「別」で行われる田舎社会の仕来り。

故人の生前時の評価とも言えますが、やってしまいましたね非常識露呈。

本年5月のことではあったが、、、。

本日の地方紙面。沢山の葬儀参列者を嘲笑う行為と思われる方々が多いことでしょう。

日本の葬儀。志に対しての遺族の気持ち。前代未聞の寄付行為。

議員の寄付行為は法律にて禁じられていますが、こんな形までして目立ちたいのでしょうかね。

忌明けお礼に「カタログブック」も定着してきた現在であるが、某家からは一枚の文のみ。「それはそれ、これはこれ。」きちんとやってさえいればと思うのは私だけなのか。合掌・アーメン

「他界されていなかったら」市図書館への寄付は行われていない。なぜなら、議員の寄付行為は法律で禁じられていますから。

この度の新聞取材。記事掲載は葬儀参列者をバカにしたものだと思う人々は少なくはないだろう。例え新聞記者からの取材依頼が理由だとしても断っておけば、、、後の祭り。

一層の事、ご自宅庭にでも余った「お悔み志(浄財とは言わない)で銅像でも建てておくんなせい。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への陳情書提出

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しました。