「五島市経土委員会」11日の天気予想「晴/曇/暴風雨」

明日開かれます五島市議会「経済土木委員会」
穏やかってことはないでしょう。
晴れるのか?
どんよりの曇?
暴風雨?

丸田予報によれば、
明日の五島市役所は雷のち震度4。
風は農業振興課8m、生涯学習課4m。
その他通路または階段でのすれちがい時の高波にご注意下さい。
なお、総務課秘書係によれば、避難勧告、避難指示、避難命令を出すべき市長は真っ先に島外に非難し、停電多発地域の東京へ「出張」という発表がだされた。

委員会メンバーの質と能力なのでしょうが、、、。

だって証拠があるんですからね!
委員会にて説明に立つと予想される「農業振興課課長の田脇」

話では、「外的要因によるものであり、やむを得ない事情であると認められる」とされる外的要因先を、我々が農協を困らせていての補助事業が進められなかったとの説明なのである。

これに対して、係長と課長補佐は外的要因とされた我々には「名義が変わっただけです」と発言。「名義が山口氏から丸田に変わった」だけでなぜ補助事業が中止に至ったのか?それが「やむを得ない事情と認められる」?


委員会にて、
3 放 棄 の 理 由
当該補助金の返還命令の原因となった事業の中止が、事業主体以外の外的要因によるものであり、やむを得ない事情であると認められるため。

 

楽しみだな、明日の経済土木委員会。①山口氏(競売に至った所有者)→【競売入札公告】→五福商事(五島市から補助事業に採択され、ごとう農協と牛舎等施設のリース仮契約を交わしていながら補助事業採択を辞退し、競売入札へ応札しなかった)

②山口氏(競売に至った所有者)→【競売入札公告】→丸田敬章(入札)

落札決定を受けて、五島市と農協に落札に至った経緯と計画を説明。

この会話以降、農協側からの土地買取、土地賃借に関しての相談はなかった。平成29年10月、11月、12月の3カ月分の無断占有への地代請求書を送達。→農協顧問弁護士から内容証明郵便が平成30年1月に送達された。

それ以降、我々には1円の支払いも行われていない。頂いているのは「迷惑」だけである。

我々には、補助事業を中止に至らせた理由が無いのだから、中止に至った理由、それも「やむを得ない事情だと認められる理由」をきちんと立証できなければ加算金の免除、加算金の放棄は認められないってなるのてはないのでしょうか!

委員会にて説明に立つと予想される「農業振興課課長の田脇」

神聖なる五島市議会「総務委員会」で立証して下さいね。

そもそも、ごとう農協理事会そのものに問題があるから補助事業が中止になったんじゃないのですか!

五島市行政がごとう農協にぺこぺこし丸め込まれることも大問題なのである。だめ自治体とだめ農協が仲良く腕を組んで加算金免除を認める、この矛先は市民に不利益を与えるってことになるのだ。わからないだろうな、似たような低脳過ぎる自治体と農業協同組合には。

挑戦者 丸田たかあきの
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