五島市民「嫌でも国民健康保険税は支払ってください!」

五島市へ老後移住を考えの皆さん、五島市で新たな個人事業の展開を考えの皆さん、国民健康保険加入についてきちんと納得した上で移住を決めてください。
他の自治体とは違った運用に使われている保険税であります。説明も行うことが出来ない五島市。私は許しません!

国民健康保険税第2回の納期日のやりとりです。
以下、丸田たかあき後援会のメンバーからの連絡です。事実を知って支払いたくなくなる国民健康保険加入者がいるかと思いますが、支払いを怠ると自身の身にマイナスとなって振り返ってきますので、納税はきちんと納めてくださいませ。


おはようございます。
税務課収納班に督促手数料について問い合わせしました。納期限20日までは100円は発生しないとのこと。今月は20日(金)までに支払いをすれば100円の徴収はないとのこと。公平性を保つために100円を徴収していると言われたので、既に公平性が保たれていない状況で何故公平性を主張するのか?の問いには黙り、私ではお答え致しかねますの一点張りで、保険税の運用、カネミについては国保健康政策課へと逃げの姿勢。差し押えは収納班の仕事との回答に、鬼ですね。と返したら、はい。って言われました。
結果、五島市の税条例で100円の督促手数料を徴収する事になってるのでこれについては納期限20日後に督促の文書の発送をもって100円が発生するそうです。100円は切手、封筒、紙代か?についてはそう考えても間違いではないと。しかし、10月から2円郵送代が値上がりした場合は102円になるのか?の問いにはそうはなりませんと回答頂き、ちんぷんかんぷんです。
条例で義務化されている宣誓書提出を怠ってる議員は見ないふりし、弱い市民には脅迫めいた督促状、差し押え。心が痛みませんか?と話しました。
議員はなんでもありなんですね?についてはそうではありませんが…との回答。結局、主張する公平性についてはきちんと説明出来ない現状でした。

ちなみに、質問攻め中にどちら様ですか?と聞かれたので、丸田後援会の●●ですと返しました。以後、逃げの回答で壁を作られました。


カネミ油症問題で加害企業に支払う義務はある。しかし、会社が倒産するかもしれないとのことで、五島市はずっと肩代わりしてきているのです。その医療費は毎年6000万円前後上乗せし続けていくのです。知らぬは国民健康保険加入者であり、支払う必要のない医療費支払いに加担させられているのです。

移住して来られ、無職、自営業で生活していく移住者市民の皆さん、こんなデタラメな納税活用に一円でも多くご協力願います。

カネミ倉庫は滞納を許されるが、滞納者市民には法に従って取り立てを遂行する!これが五島市なのです。

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への公約達成

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しておりましたが、2019年12月議会にて2名減の18名が承認されました。
署名にご協力いただきました有権者の皆様方、ご協力ありがとうございました。