五島育成園の虐待職員ですが、なにか?

画像は市教育委員会、生涯学習課にある虐待防止へのスローガンです。

長崎新聞の記事を読んで疑問を感じ、市の社会福祉課課長へ問診。

「カマかけてみた。やっぱり!」

五島市または、長崎県からメディアへ向けてのリリースではなかった。

つまり第三者からの新聞社へのリークだったとだけ記しておこう。

ここで五島育成園のトップから末端の職員さん達へお願いである。「いったい誰が?!」の詮索ではなく、新聞にも書かれていたように職員からの聴き取りも行われ長崎県も「虐待」と認定した事実があるからして、事業所の体質改善に努力することが最重要課題なのである。

私独自の調査によれば、虐待していたとされる職員は「●〇●子」と言うらしく「上役の責任が自分にまで降ってきた」ような説明を行われているようである。つまりこれは全く反省していないからでてくる言葉なのではないのか?と思うのだ。

障害者福祉施設等における 障害者虐待の防止と対応の手引き

五島市によれば問題を把握しながら長崎県が記者発表しなかったから五島市としても同じ態度であったと回答。しかし今回の新聞発表は施設全体への危機感を抱いての結果である。利用する者、そして預ける者、そこで仕事をする職員、関係する人々全てが安心して過ごせる施設であることを望んでのこと。

これから先も職務の態度が改善されないようであれば、五島市民の税金で補助されている事業所として黙認するわけにはいかない。杉理事長も丸田如きにがたがた言われる筋合いなど無いと言いたいのであれば、「税金を原資とする補助金」に頼らない事業を敢行すれば良いだけなのである。


補助金という助成を受けている事業所や団体、病院などは市民、県民、国民に対しての報告責任はあるのだと意見させていただきます。

話題は変わるが、下記画像は五島中央病院総務から団体宛に頂戴していた伺いメールへな回答である。五島中央病院「三宅医師解嘱」

五島育成園虐待問題はきちんと行政指導しなければ解決しないでしょう。
現時点で虐待した職員の●〇●子さんに反省の色はなし。また、理事長の杉徹也氏も、どこ吹く風で好き放題、肝心な時には体調不良で逃げる有様、その繰り返しのようである。

私の分析では、虐待した職員の●〇●子さんは「わがまま、横着者、意地悪、自己中」なのでは?と勝手に判断するのではあるが。
私自身「介護職」に就く方々を尊敬する。身内を看ることでさえイライラするほどの大変な介護。ましてや他人となれは…。
虐待した職員の●〇●子さん、一度カウンセリングでも受診されてはいかがでしょうか?
自身が業務に適しているのか否かの診断は必要だと強く指摘させていただく。

相手は「もの」ではなく「人間」なのであり、貴女も生身の人間なのです。障害を持った方も好きで障害者になったのではない。貴女同様に「人権」があるのです。

●〇●子さんが施設利用者へ虐待により与えた苦痛は、当事者にとって考えられないくらいの苦痛だったのです。その苦痛は本人しかわからないのです。実名公表された痛みは貴女が初めて知る事です。

「私も鬼では無い」ただ単に人として貴女が許せないのです。

あなた様が「変わってくれれば・・・。」

そう願うのであります。丸田にあって●〇●子さんに無い覚悟とは、

簡単なことです。嫌われたくなければ、嫌われないように「変われば」良いだけです!

挑戦者 丸田たかあきの
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