閉じ込め虐待職員自体が障害でもあるのでは?(五島育成園)

問題のあった施設理事長である杉徹也氏は、「現在は事実関係を調査中で、何も言えない。県の指導事項には対応する。」施設の職員が目撃し、さらに県も把握しているんですよ。あなたが理事長を務める施設で実際に起こっていたこと、まさか「隠蔽」しよう、ある人物の力で県を黙らせるなど姑息な考えはやめるべきである。

これが保育園、幼稚園、小学校、中学校で起きた虐待だったら?!

主人公の女性職員さんの子どもさんが酷い目にあっていたとしたら「指導、しつけ、教育」として理解してあげられますか? 「人」を相手にするお仕事は不向きなのではないでしょうかね。


障害者支援施設である五島育成園。部屋に鍵をかけて閉じ込める虐待行為の繰り返し。「邪魔」「食事なし」など暴言の現場。

画像と本文は無関係です

女性職員そのものがどこかに「障害」でもお持ちなのじゃないのか!氏名は公にされていませんが、そのうち私へ「匿名」にて情報提供はされること。

「障害」有りとまで指摘され、性格からして気が短く横着者なのでは?と察します。そもそも障害者支援という職業があっていないのではないのでしょうか。遠慮なく丸田にイジメられたとでも騒いでください。

そもそも、障害者支援施設には国、県、市から補助金が交付される施設なので当サイトにて取り上げさせていただきます。

社会福祉施設の整備・運営


五島育成園とは、

福祉の現場から、住みよい社会を考えていきます。

社会福祉法人福江福祉会 五島育成園は、地域に根ざした活動で、ご利用者様が安心して楽しいひと時を送れるよう努めることを信条としております。
ご利用者様の声に耳を傾けるだけでなく、ご家族のみなさまとも連携を取り、お一人おひとりに合ったサービスをご提供します。

と施設ホームページで掲載されているが、現状にあった内容に書き換えた方がいいのではないのでしょうか?
理事長である杉徹也氏は元長崎県議会議員(長崎市選挙区)で、山田ひろし県議会議員後援会の一番の権力者でもある。
私はお二人とも信用などしない。


以前にも取り上げられていた施設である。
入所者殴った障害者施設職員、「自分でぶつけた」とうそ
(弓長理佳2019年3月5日19時34分」

長崎県五島市の障害者支援施設「五島育成園」の職員が、2014年に入所者の頭を茶わんで殴りけがを負わせたのに、病院で「自分で壁にぶつけた」などとうその説明をしていたことがわかった。県は当時、職員の行為を虐待と認め、障害者総合支援法に基づき施設に改善勧告をしたが、公表はしていなかった。
五島育成園によると、14年6月9日、知的障害のある入所者の40代男性がお茶を飲もうとした際、50代の男性職員が医師から指示された1日分の量より多いことを注意し、取り上げた茶わんで男性の頭を殴って出血させた。その後、男性を市内の病院に連れて行き、医師や看護師に「つまずいて壁にぶつけた」などとうその説明をしたという。
施設側は同日、男性の保護者に謝罪。後日、病院に診断書の作成を依頼した際、内容が事実と異なったため職員から聞き取りなどを行い、10日後に五島市に連絡したという。職員は同月末に依願退職した。
海端隆弘副施設長は「職員への聞き取りなどで市への報告が遅れた。うその説明により対応が遅れてしまい、申し訳ない」と話した。警察に通報しなかった理由については「保護者が納得し、被害届を出さないと言ったため」と説明した。
長崎県監査指導課の担当者は「施設が改善勧告に従ったため、公表はしなかった」と説明している。(朝日新聞)

挑戦者 丸田たかあきの
情報をタイムリーにゲットする!

議員定数削減への陳情書提出

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しました。