口だけの市長、職員も動かない五島市

今年の6月の初めであった。
ゴミの事なら五島市生活環境課。そして指摘してもそのまんま。ゴミのポイ捨てには市民へモラルを問うものの、パソコンのポイ捨てを市長は何も感じないのでしょう。

商店街にて、、、
人が倒れていたら?!→五島警察署に通報します。

野良猫、野良犬が死んでいたら?!→市役所生活環境課へ連絡または、燃えるゴミとして処分します。

では、パソコンや大型家電(テレビ、冷蔵庫、洗濯機など)が放置されていたら?!→知らないふりをする五島の商店街。

生ゴミのポイ捨てでしたら、私がきちんと処理しておきます。

6月にはトライアスロン大会がありました、7月には商店街主催の七夕まつりがありました。今月の初めには商店街の夜市がありました。

商店街にて、、、
・人が倒れていたら?!→五島警察署に通報します。

・野良猫、野良犬が死んでいたら?!→市役所生活環境課へ連絡または、燃えるゴミとして処分します。

では、
・パソコンや大型家電(テレビ、冷蔵庫、洗濯機など)が放置されていたら?!→知らないふりをする五島の商店街。

追伸。液晶ではない旧式のパソコンのモニターは家庭用電化製品のゴミとして回収して下さいます。

投棄された市民の方へ、これは不法投棄にあたります。ご心配でしたら、ごとう農協の橋詰組合長へ違反した場合にどのような処罰がくだされるのかお尋ね下さい。違反に関しとても詳しいお方であります。

五島市の中心市街地アーケード街の歩道は、使えなくなったパソコンを放置していいそうである。市生活環境課へ指摘するも知らぬ顔。不要になったパソコンが集積されたらどう対処するのだろうか。毎週、ゴミの収集車が来ますが、収集人は注意しようと考えないのでしょうか?
「パソコンは決められた手段で処理下さい」
注意紙貼れば済むのにね。

この件も丸田が記事で指摘すれば「悪口」だとすぐに拡散されてしまう五島市なのでしょう。指摘なければずっとこのままなのである。

五島市の大人たちしっかりしましょうよ。小中高生が登下校にて利用している歩道です。

市役所職員が注意して市民に嫌われても収入に影響は発生しません!が、市長が直接に注意すれば、来年の選挙に影響致します。


パソコンリサイクル
PCリサイクルは、「資源有効利用促進法」に基づく、ご家庭で不用となったパソコンを回収・リサイクルする仕組みです。回収して資源に戻すまでをパソコンメーカーが責任を持って行いますので、安心です。お買い求めになられた業者へ引き取りを依頼されむますといいでしょう!

パソコンメーカーによる回収のほか、平成25年4月から「小型家電リサイクル法」に基づく小型家電の回収・リサイクルも開始され、一部の家電量販店や市区町村ではパソコンの回収も行われています。(五島市行政ではパソコンの回収業務は対応されておりません)


長崎県などが6月に確認した不法投棄量は49・8立方メートルで、前年同期と比べて31・9立方メートル減ったことが県のまとめで明らかになった。データが残る1994年以降で最少。定期的な巡回で監視の目を増やしたことなどが要因とみられるが、依然としてがれき類や家庭電化製品などが後を絶たない実情も浮かぶ。
環境月間に合わせ、県や県内各自治体、県警などが合同パトロールを実施し、道路沿いに加え空や海からも監視した。毎年6月に確認した過去の投棄量は2014年323・2立方メートル、15年729・2立方メートル、16年67・5立方メートル、17年81・7立方メートル-と推移。県廃棄物対策課は、今年は大規模投棄がなかったことが減少の一因とみている。
今年発見した投棄物の種類は、工事現場などで発生するがれき類が最も多く26・4立方メートル。テレビなどの家庭電化製品7・2立方メートル、廃プラスチック類3・6立方メートル-などで、がれき類が全体の5割超を占めた。これらの処理には費用がかかるため、人目に付きにくい山中に捨てられているケースが目立つという。
投棄されていた場所は17カ所で、前年同期比15カ所減。うち16カ所は、投棄者不明のまま市町や山林の所有者が投棄物を処分した。残る1カ所については捨てた人を自治体が調べている。
同課は「不法投棄の撲滅」を目標に掲げており、担当者は「防災ヘリコプターによるパトロールを実施するなど、関係機関と連携して監視していく」としている。

挑戦者 丸田たかあきの
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毎月不定期にて街頭演説を行わせていただいております。
場所は五島市役所前、五島市総合福祉センター前、東浜町エレナ様前、ごとう農協本店前、シティーモール様前などで行っております。