捕獲出来ぬ五島市長が罠の貸与許可者

私の考え方の一つに「自分で動く」ことを挙げております。

五島市は有害鳥獣「イノシシ、シカ、タイワンリス」による被害撲滅に力を入れている!らしい。

「力(チカラ)」というか「税金」を注ぎ込んでいるだけといった方が正しいのである。

有害鳥獣防止柵の設置、箱罠の貸出。後の捕獲業務は「危険が伴う」からして、市民又は業者へ外注するとの市策である。

五島市が抱える大問題解決に私も協力せねばならない。だから狩猟資格を取得したのだ。

この度、友人と共同作業として合計4個の箱罠の貸与を受けたのだ。

箱罠の貸与許可者は五島市長 野口市太郎である。言っておくが、箱罠貸与はできる市長であるが、有害鳥獣の捕獲は出来ないのである。なぜなら「狩猟資格」を持ち合わせていないからなのである。

五島市の抱える重大な問題なのだと口で言うのであれば、市長を含めて職員が捕獲出来る環境、つまり狩猟資格を取得させるべきなのだと考える丸田である。

私の考え方の一つに「自分で動く」ことを挙げております。

一年後は五島市長選挙が執行されます!

真面目に考えておりますよ。出馬ではなく、誰に投票するのかを(笑)

 

挑戦者 丸田たかあきの
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議員定数削減への陳情書提出

陳情の趣旨
五島市議会において直ちに議員定数等調査特別委員会を発足させ、議員定数を現行の20名(1名欠員)から5名削減し、次回2021年の議員選挙より議員定数15名に適用されることを陳情しました。