理事会発言全て裏目に(JAごとう関連)

嘘つきは治らないと言われるが、その通りのようです。特にごとう脳狂の田口、家永の両常務は虚偽説明なさるのが当たり前のようである。

すでに公開されている理事会議事録。野々切町農業施設が建つ土地の所有者が議事録を読み終えたらしい。面白過ぎるほどの「ちょめちょめ」さんばかりだな〜。家永、田口の両常務。理事会での虚偽発言が裏目に出ましたよ。言った言っていないは通用できぬ。何故なら公式の脳狂理事会議事録が証拠でありますからね。

橋詰組合長がどのようなお付き合いかは知らないが、敗訴専門の顧問弁護士では無理だと思い知ったのか、H汽船のS社長まで動かして土地問題を終わらせようとした計画はなんだったのでしょうかね。


真実はこのやり取りが証拠である。
野々切町牛舎に関して嘘で理事会に説明する脳狂執行部たち。

私自身もそうだが、現在の土地所有者が知ったら激怒されるであろう、脳狂の理事会議事録を手に入れたのだ。議事録では野々切町の土地について私が聞き耳持たずの極悪非道な人間のように説明されているが、このように「理事会議事録」を手に入れるように、農協には私を応援してくださる方々が存在しているって事なのです。個人的なことをブログに書かれたりとか指摘されるのであれば、訴えればいいんですよ。

いまや、ごとう脳狂一番の収益事業である「葬祭事業」。好調だと笑いが止まらぬ代表理事者たち。
 

以下の理事会議事録を読めばわかる!ごとう農協理事会の幼稚さ。
五島市役所農業振興課の職員たちもしっかりと読んで、ごとう農協がいかに低能な団体なのか知る必要がある。 お粗末極まりない、理事会なのである。
《麦の控訴の件》
弁護士らが判決への疑問点があるなら、疑問点を審議して控訴するか否かを決議すべきなのに? 明確な理由無き控訴、控訴取り下げ並び論理欠如。
《牛舎解体》
家永という常務の発言は、いつも、その場しのぎでペラペラと軽口をたたきまくるそうである!! 重大交渉事は理事会を経て行うのが必定で、それ以外は権限違反となる。
さらに、私共に対して農協側から、土地を売ってくれ、土地を貸してくれなど一言も言われていないのだ。土地を求めにきた理事もいたが、「無断に占有されている賃借料支払いがきちんとなされていないから、その支払いがないと土地は売り渡し出来ない」と説明済みでもあった。それが当たり前の考えである。しかし、不法占有への賃借料支払いが先に進んでいない状態をもみ消すために、T理事を買い上げたいなどと近寄らせる姑息な行動をとっていた執行部とT理事には騙されずよかった。

平成30年度 ごとう農協理事会議事録

平成30年度 ごとう農協臨時理事会

公開されて怒り狂うってことは、オープンにされても恥じない理事会ではないと自覚しているってことになります。
ならば、恥ずかしくない「立派な理事会」であればいいのだ。
本サイト上にて理事会議事録が公開されても、ごとう農協の経営を邪魔しているとはならない。
多くの組合員の皆様、熟読してください。
これがあなた方の団体の実態なのです。

そして8月2日、内容証明「催告書」が、麦裁判で敗訴したばかりのごとう脳狂へ送られたようである。

冠省、ごとう農業組合

催告書

冠省、ごとう農業組合(以下「ごとう農協」と称す)は、弊社が所有する五島市野々切町1260番地1(以下「本件土地」と称す)に農業施設を所有しているが、未だ弊社と土地賃貸借契約を締結することなく、かつ土地賃借料の請求に対し支払いが履行されていない。

弊社は、ごとう農協と本件土地使用貸借契約をしたことはなく、使用料が発生する賃貸借契約であることはご承知の通りである。

弊社は、ごとう農協に対し、(1)土地賃貸借契約の締結、(2)未払賃料の支払、(3)前2項の履行の為の協議、等を請求する。

ごとう農協が本書に対し、無視若しくは履行の意思なき場合は、(1)本件土地の明渡、(2)未払土地賃貸借料の精算、及び(3)本件土地上の施設の解体及び費用の負担、等の民事訴訟を提起する。    草々

挑戦者 丸田たかあきの
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毎月不定期にて街頭演説を行わせていただいております。
場所は五島市役所前、五島市総合福祉センター前、東浜町エレナ様前、ごとう農協本店前、シティーモール様前などで行っております。