提出するか、議員辞めるか、監査委員辞めるかなのです


コメントより「とうとうやったぜ!イサオちゃん」
とうとうやったぜ、整備工場経営の神ノ浦イサオ、2年、1年に1回の車検さえ皆大変な時、3ケ月、6ヶ月の点検をも 義務付けろだと、正常な人なら普通言えるか議員の立場で?
テメエのとこ整備工場だベ、コイツ、テメエの仕事の 為に、公用車点検の実施を促してる、原資はどこか、住民、市民の税金だ、トラックは1年、乗用車2年で車検受けてる 日本よりはるかに車社会のアメリカに車検制度は無い。
不調が見つかれば適時修理する、ドイツでもそうだ、日本流に言えば無車検の車でアウトバーン。時速200キロで走ってるじゃねえか。
丸田代表もこの程度の品物に 議員倫理条例、求めていたんだもんな~
こいつに札入れた有権者、こぞって点検に持ち込みな。
付け加えるが、ドライバー5感全てを駆使して車運転してる、イサオちゃん、
大きな迷惑、大きなお世話。 テメエ恥ずかしくねえか?
そして
五島市議会、正副議長
私が一番注目していたのは監査委員。神之浦氏が就任か。早速、自動車購入と自動車整備点検への監査請求を提出してみようかな。
監査請求する意味の詳細は下記をご覧頂き、各々で考えてみてください。
http://510-journal.info/?p=6270

今までにこれだけヒント与えてやっているのにさ。

適当に仕事していたら審査会請求だってやってやるさ!→五島市議会政治倫理審査会報告書の通知について


数日前も丸田の公約は
市議会に喝を! 市議会に一石を!です。
選挙に敗れはしましたが、市民の立場できちんと公約実行に動いております。
近日、詳細は公表させて頂きますが、この行動に対して私の活動が「悪口」「いじめ」などと口にする市民が大多数なのであれば、五島市に民主的な成長はないものと諦めなければいけないのだと思わなくてはいけないのだろう。

本日13時30分、丁度今、五島市役所 監査事務局にて【住民監査請求】を提出しております。
ライブ配信(フェイスブックページ)
提出した監査請求は事務所で屋外へ公開させていただいております。


代表をいくら奥様の名前へ置き換えようが、意味はありません。これは谷川、片峰もやっている内容です。片峰は法人格の会社でなくても「相談役」、谷川は谷建組組長に「姐さん」を置く。
三者は目出度く市議会議員になれた以上、きちんと、市議会議員政治倫理条例の使用上の注意を頭に叩き込んでご自身を使用してください。神之浦氏には陳述会時に「どこの企業の会社員」なのか問いたいとおもいます。


五島市職員措置請求書(住民監査請求書)

「公用車の定期点検等への支出に関し」違法若しくは、不当な公金を支出する行為を防止する必要な措置請求

1 請求の要旨
五島市監査委員は、五島市長 野口市太郎に対して、市長である立場において、五島市議会議員政治倫理条例で定める、議員やその親族等が役員をしている企業が市に対する請負を辞退するよう努め、辞退届を議長あてに提出すること(事実証明1・条例第5条)を重視せず、宣誓書提出有無に関係なく特定の個人・企業・団体等のために有利な取り計らいを行った請求案件へ五島市財源から支出することのない必要な措置を講ぜよ。

措置請求の対象者:五島市長 野口市太郎

請求の原因
第1 当事者等
1 請求人は、五島市民である。
2 野口市太郎は、五島市長であり、当該事業の支払い執行責任者である。

措置請求の内容:

(1) 五島市議会議員である神之浦伊佐男氏が代表を務めている有限会社 神之浦自動車が,平成28年6月3日から平成29年2月28日までに受注請負れた平成28年度公用車定期点検の10件、総額 1,404,958円は,市民の血税が公正公平に支出されたとは言えない公的発注案件である。

(2) 五島市議会議員政治倫理条例 平成22年12月27日条例第34号(事実証明1)は、「五島市議会議員の責務、政治倫理基準等を定めることにより、議会政治の根幹をなす政治倫理の確立を期するとともに、五島市議会の権威と名誉を守り、市民の厳粛な信託に応え、もって清廉で民主的な市政の発展に寄与すること」として目的が定められている。
しかしながら宣誓書の提出を自ら行わない議員(事実証明2)に対して点検を発注する行政の行為は条例の意味を成さないのである。また提出している議員に対して条例そのものに重要性を感じさせないものと危惧する。
条例は五島市議会議員に対しての遵守事項であるにしても、条例の矛先は行政組織と市民全てに対して議員としてあるべき姿を約束するものである。
市民の代表である五島市長は、同じ市民の代表である五島市議会議員各位に対して同じ政治家として、清廉で民主的な市政の発展に寄与する立場であるように指導しなければいけないのではないのでしょうか。この点からも条例への宣誓書提出の有無に関係なく、行政そのものが条例に書かれている内容を遵守し、議会人に対して指導すべきであると指摘する次第である。
よって議員が経営される特定の事業者へ税金を原資とする業務を発注するのは五島市議会議員政治倫理条例が定める「五島市議会議員の責務、政治倫理基準等を定めることにより、議会政治の根幹をなす政治倫理の確立を期するとともに、五島市議会の権威と名誉を守り、市民の厳粛な信託に応え、もって清廉で民主的な市政の発展に寄与すること」に反した行為でありまた、宣誓書未提出の理由を回答できない五島市議会議員 神之浦伊佐男氏(事実証明3)は、宣誓書を提出することによってどのような結果を招くか承知の上で、宣誓書を提出しないのであると指摘する。今後も似たようなケースが続くようであれば民主的な五島市政の発展はありえないだろう。

(3) その結果,五島市議会議員政治倫理条例を無視する行政および該当者議員の行いは五島市民に対する冒涜であり、議員経営の(有)神之浦自動車が辞退することによって他の事業者(事実証明4)は事業受注につながり、少しばかりではあるが経営状況にプラスとなり得るのである。そもそも議員が条例を遵守していれば又は、発注者の行政が条例に基づき特定の企業への発注を見合わせていれば今回、住民監査請求は提出されなくて済むし、問題として指摘されないのである。

(4) さらに指摘議員が自動車整備点検業務に全くの無関係または、条例に順守しての質問であれば理解はできる質問内容(事実証明6)であるが、受注者側として点検業務発注数の増数を狙っての議会質問こそ、倫理条例に定められている「疑惑の念を生じさせないようにするため、市に対する請負を辞退するよう努めなければならない。」に反した行為であり市民に対して清廉で民主的な市政の発展のために質問に立ったとは言い難いものであるものだと強く非難いたします。さらに事実証明4に記載された点検一覧業者への発注実績(事実証明7)を見るうえで、一般質問で取り上げられた事実が行政側へ公用車点検の実施を優位に即しているようにも疑われても致し方ないのである。だからこのように市民へ疑念を抱かせないためにも倫理条例は施行されているのであると指摘する。よって発注側の行政は五島市議秋議員倫理条例は議員が遵守するものではなく、行政側は遵守させるように働きかける必要があるのである。

(5) 五島市長 野口市太郎の責任
市議会と市長とは、市民の代表として選ばれた市議会議員や市長が中心となって市政が運営されている。市議会は、市の予算や条例などの重要な案件を審議し、決定する「議決機関」であり且つ、監視機関であると考えます。
また、市議会の決定に基づいて実際に仕事を行うのが、市長をはじめとする「執行機関」である。市議会と市長は、独立・対等の立場で、市政を担う「車の両輪」のような関係にあり、お互いにけん制し、調和を図りながら、公正で均衡のとれた行政を確保し、市民の意思を尊重した、よりよい市政の実現を目指していくものである以上、市長が議員各位に対して指摘し意見することは重要な役目であり、条例を遵守させるのも市民の血税を預かり、運用する最高責任者としての責務である。職員の全てが五島市議会議員政治倫理条例を理解していれば条例第4条(1)、(3)、第5条の趣旨に抵触するものだと理解されるのである。五島市監査委員は、市民から選ばれ負託を受けた代表である五島市長 野口市太郎に対して、市長である立場において平成28年6月3日から平成29年2月28日までに定期点検を依頼され支出した10件、総1,404,958円(事実証明5)を公費へ返還する必要がある。

【事実証明】
事実証明1
五島市議会議員政治倫理条例(写し)
第1条では「五島市議会議員の責務、政治倫理基準等を定めることにより、議会政治の根幹をなす政治倫理の確立を期するとともに、五島市議会の権威と名誉を守り、市民の厳粛な信託に応え、もって清廉で民主的な市政の発展に寄与すること」として目的が規定されています。
そもそも条例とは守らせるものではなく、守らねばならないという決め事である。五島市議会議が定めたものであって、市民に対して市議会議員各位が守らねばならない。しかしながら現状は提出先である市議会議長ご本人も宣誓書を提出しない有様。守る必要が無い又は、法的拘束が無いとして条例にうたわれている内容が単なる言葉遊びですぎないのであるのならば、条例そのものは廃止すべきであり、全ての議員に対して厄介な条例であるものだと指摘する。
守らなくてもいい条例、そして内容を無視して発注する行政は、公用車の定期点検等に限らず、条例に従わない議員と行政の関係は、五島市民に対しての冒涜であり、市民の血税が公正公平に使途されているとは言えない状況である。

事実証明2
宣誓書提出状況
請求事項である平成28年度の五島市議会公表の宣誓書提出状況。
五島市議会議員政治倫理条例 第3条には「この条例に規定する事項を遵守する旨の宣誓を行う者とし、議員任期開始の日から30日以内に、別に定める宣誓書を議長に提出しなければならない」と定められているが、提出しない議員は規定を遵守しないと言っているとも取れる。この行為こそ、五島市民を冒涜
した態度及び行為である。

事実証明3
神之浦伊佐男議員への伺い書(写し)
請求事項年度に引き続き、改選後の提出状況も宣誓書未提出であるため、請求人は該当議員へ宣誓書を提出しない理由を問うた伺い書を郵送しているが、残念ながら返事はいただけていない。事実証明2で指摘しているが、提出しない議員は規定を遵守しないと言っているとの意思表示ともとれる。ここで宣誓書を提出してしまえば、事実証明1、第5条の、請負等に関し、「議員の配偶者若しくは1親等の親族、これらの者が役員をしている企業又は次に掲げる企業は、地方自治法第92条の2の規定の趣旨を尊重し、市民に疑惑の念を生じさせないようにするため、市に対する請負を辞退するよう努めなければならない。」と規定されている。つまり定期点検等での請負業務は回ってこないと悟っておられての未提出なのであろう。この行為こそ、行政と議員の間には市民に対して疑惑の念を生じさせているのである。よって提出しない議員と同様に行政機関=五島市長 野口市太郎氏への責任は重大なのである。

事実証明4
平成28年度公用車定期点検の依頼先一覧(写し)
事実証明で見てわかる通り、定期点検(車検含む)業務を営む企業数は多い五島市の企業数である。島内の点検業務事業者は議員経営の事業者1社ではない。言いかえれば指摘企業1社が依頼先から省かれても市政業務には何等影響は生じないといえる。

事実証明5
平成28年度公用車定期点検依頼先一覧・神之浦自動車分(写し)
発注実績から見てわかるように、倫理条例に沿って市政運営されるのであれば、競争入札でない限り、他の事業者への発注件数は公平公正に割り振られるものである。また発注側行政は疑惑の念を生じさせないようにするためにも条例に基づき、議会・議員に対して五島市議会議員政治倫理条例を順守することを行政指導する必要がある。

事実証明6
平成26年6月定例会議事録(写し)
指摘議員が業界に全く無関係または、条例順守しての質問であれば理解はできる質問内容であるが、受注者側として点検業務発注数の増数を狙っての議会質問こそ、倫理条例に定められている「疑惑の念を生じさせないようにするため、市に対する請負を辞退するよう努めなければならない。」に反した行為であり市民に対して清廉で民主的な市政の発展のために質問に立ったとは言い難いものであるものだと強く非難いたします。

事実証明7
平成28年度依頼先実績一覧(写し)
市議会議員で監査委員を務められる神之浦自動車の受注内容は上位4番目に位置します。このように「市民へ疑惑の念を生じさせないようにするため、市に対する請負を辞退するよう努めなければならない。」のではなかろうかという点で市議会議員政治倫理条例は策定されたのだと思う。
依頼件数が少ない業者へ神之浦自動車依頼分を割り当ててやることも十分に可能なのだと監査委員へ意見いたします。

以上

請求者
住所  五島市大荒町883番地7
職業  自営業経営者
氏名  丸田敬章         印

地方自治法第242条第1項の規定により、別紙事実証明書を添え、必要な措置を請求します。

事実証明
番号/標目(原本・写し)/年月日/作成者/証明の趣旨/枚数
1/五島市議会議員政治倫理条例(写し)/2019.5.19/五島市WEBサイト/指摘事項のベース/4
2/宣誓書提出状況/2018.8.17/五島市WEBサイト/請求事案時の証明/1
3/神之浦伊佐男議員への伺い書(写し)/2019.5.20/丸田 敬章 宣誓書提出状況確認ほか/1
4/平成28年度公用車定期点検の依頼先一覧(写し)/2019.4.26/五島市財政課/請求事項確認/1
5/平成28年度公用車定期点検依頼先一覧・神之浦自動車分(写し)/2019.5.19/五島市財政課/請求事項確認/1
6/平成26年6月定例会議事録(写し)/2014.6.23/五島市WEBサイト/公用車点検の実施促進要求/3
7/28年度依頼先実績(写し)/2014.5.29/五島市財政課/特定業者への疑念/1

平成29年5月30日
五島市監査委員
橋本 平馬 様
神之浦 伊佐男 様

五島市監査事務局に受理されなけらばただの紙っ切れ。だからこうしてまで拡散するのです。


さぁどうする!? 五島市議会議員で監査委員の神之浦伊佐男氏。
監査委員として依怙贔屓(えこひいき)する事なく自分に厳しく市民に優しい、中立の立場で公正公平に判断が下せますか?
私が思うにあなたがとるべき態度は3つに一つ。
五島市議会議員政治倫理条例へ宣誓書を提出する。
または、
市議会議員を辞する。
または、
監査委員を即辞める。かなのです。

このお方に投票された976名の有権者の方で、私が「悪口」「個人攻撃」「いじめ」をしていると思われているのであれば、何がどのようにそうなのであるのか教えて下さい。ご本人が正しきこともわからないようだから私が恥をかかないで済むように監査請求してあげているのです。仲良し遊びはデイサービスまたは、グループホームでやったらいいのです。


今回の住民監査請求の本当の狙いは、五島市長へ公金返還を求めるのはカモフラージュであり、議員たるもの自分らがきちんと遵守せざるを得ないことはきちんとすべし。
神之浦議員が宣誓書を提出さえすれば他の事業者へ割り振りされるのである。これは当たり前のことなのであります。宣誓書を提出しない、そして私からの伺い書に返事もできない人物は市議会議員にはふさわしくない。当然に監査委員としても不適なのであります。

そんなに車検に整備点検、法定点検の受注が欲しいのであれば、議員を辞すればいいのです。そうであれば丸田は突っ込みやしない。今回の請求が受理されたら、点検及び車検にて神之浦自動車へ依頼した担当課の責任者、車両担当者全ては事情調べにて監査委員と面談しなければならない。市議会議員で監査委員の神之浦、自分の倫理観は間違ってはいない!ってことをどれだけの職員が理解してくれるのだろうかね。ゴマをする職員もどれだけいるのだろうか。

 

次は谷川等「谷建組の実質の組長」、そして片峰亨「カタミネ住宅の実質の代表」両議員へと、私の請求活動は続くのである。


28年度公用車定期点検依頼先実績(写し)/2014.5.29/五島市財政課
※34の受注企業名称は神之浦自動車以外はA~G+の表記とします。(業者名称を伏せていないファイル→業者別事実証明)
A社 14件 2,954,451
B社 17件 2,577,510
C社   9件 2,072,465
神之浦自動車 11件 1,551,199
D社 10件 1,337,989
E社 9件 1,061,942
F社 10件 1,049,657
G社 7件 969,804
H社 7件 924,588
I社 7件 826,266
J社 7件 742,001
K社 5件 659,159
L社 4件 594,500
M社 5件 485,223
N社 4件 456,560
O社 4件 450,389
P社 3件 384,620
Q社 2件 354,438
R社 3件 338,342
S社 4件 294,000
T社 2件 281,306
U社 3件 280,930
V社 2件 220,964
W社 2件 188,000
X社 1件 133,423
Y社 1件 116,918
Z社 1件 102,350
A+社 1件 98,067
B+社 1件 85,000
C+社 1件 74,930
D+社 1件 73,624
E+社 1件 70,700
F+社 1件 37,800
G+社 1件 36,504
御覧の通り、市議会議員で監査委員を務められる神之浦自動車の受注内容は上位4番目に位置します。最下位部当たりであれば私の監査請求の指摘内容は意味を成しませんが!!

言っておくが、定期点検等の業者選択は「入札」では行われないのであります。また、A社と神之浦自動車は縁繋がりなのである。姉弟愛は素晴らしい!25件受注で4,505,650円。疑念はどんどん深まっていく。

受注数1件の業者へ神之浦自動車分を割り当ててやることも十分に可能なのだと監査委員へ意見いたします。

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なんでも相談室

4 thoughts on “提出するか、議員辞めるか、監査委員辞めるかなのです”

  1. ~提出を終えて~
    監査請求読み上げ開始と同時に、事務局より部屋からの退出を命じられた、五島市議会議員で監査委員の神之浦伊佐男氏でありました。
    自身が係わることで五島市長への公金返還措置請求である。
    その場に要れないのが常識です。

  2. 案内書物配布中に事務所前にて掲示内容みてきました。議員自らが行なった行為に対して丸田さんがきちんとすべきであると注意を与えている内容です。アーケード街に貼りだされたら本人恥ずかしくて表あるけんでしょう。自業自得って四字熟語を知る機会になって、これまた丸田さんに感謝しなければいけないですよ。

  3. 相変わらず頑張っとるのう。丸田に託した579人は選挙で敗れはしたが胸の中はすっきりしているんだろうな。当落関係なく公約実現に全うしとるべ。丸田にしかやれねえ鬼退治。次は、提出するか、議員辞めるか、議長辞めるか!のタイトルだべか。

  4. 全ての整備工場がこの状態を知るよしもなかった。事務所前で業者への依頼状況と事業者名称見てきました。公開されて困る事業者もいるでしょう。それは数多く依頼実績がある事業者。点検業務は入札でない限り公平に割り振っていただきたい。神之浦の代表は実質的には丸田さんが書いていらっしゃる通り議員であります。市議会を野口市長と市役所が甘やかしてきた事実に鉄拳を。丸田さん、一部の事業者を除き業界を代表してこの度の監査請求提出に御礼申し上げます。市議会に喝を、市議会に一石を。あなたの志は本物です。

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