電気泥棒と宿泊費泥棒


長崎県議会議員 山田博司に「名誉棄損」で民事訴訟で訴えられている丸田です。
しかし昨年から始まった公判へ一度も顔を出せない原告人の山田博司です。
卒業式・入学式には来なくてもいいのに目立ちに来る彼である。しかし自分で訴え出た裁判には出廷しない横着者です。
こんな人物を五島の代表として県議会へ送り出す五島市の有権者は考えないといけませんね。
そんな歓送迎会で慌ただしい年度末、山田に負けるなと「山田博司研究会・会員NO2」様より記事を頂戴したのでご紹介いたします。


山田博司氏は離島議員として、議会開催中は長崎県から10300円の宿泊費を支給されているが、山田氏は住所こそ選挙区の都合で五島市にあるが、本拠地は長崎市であり、勝山町に家族とマンションに住み、大橋町には愛人までいるんだから、間違いなく長崎が本拠地である。

五島には選挙活動、政治資金の集金活動か行事で目立つ時だけ帰ってる、というのが実情である。

離島議員だろうが、山田博司だろうが、県民の税金を使ってるわけだから、しっかりとね、徹底的に調査しないといけないんです。

 

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

投稿者=山田博司研究会・会員NO2

山田博司議員に辞職を切望します。

和歌山県議会議員が温泉施設の駐車場でハイブリッド車を無断充電したとして、窃盗未遂(電気泥棒)で書類送検された。
http://www.j-cast.com/tv/2017/03/09292642.html

書類送検されたのは松坂英樹議員(日本共産党和歌山県議団)で2月12日和歌山県にある温泉施設の駐車場にプラグインハイブリッド車をとめ、延長コードを使って、駐車場のコンセントに無断で接続したという。

この充電の影響でブレーカーが落ち、自動販売機などが停電したことで発覚した。
松坂議員は謝罪会見を開き、議員辞職することを表明し辞職した。

また、プラグインハイブリッド車の充電にかかる電気代は100円ほどだという。
もっともっと不埒なことをして、素知らぬ顔をしている県会議員がいます。
れは長崎県五島市選出の金権体質、不倫県会議員の山田博司氏です。

悪事の数々は限りありませんが、前記、県会議員の乗用車による窃盗未遂が発覚 しましたので、類似の山田博司私有車の県庁駐車場に長期無断駐車(5年間ぐらい)していたことについて考えてみます。

県庁の駐車場は特別の公務のために必要最小限度に貸与されたものです。
県庁に来訪される県民などのお客様や県庁周辺に用事で訪れ,数少ない駐車場を貴重な時間を費やして求められ,高い駐車料金を支払っています。
山田博司氏の長期無断駐車は前代未聞のことです。
県庁は県民の汗の財産です。山田氏の特有の物ではありません。

思い違いをしないで下さい。
管理規定が有るとか無いとかの問題ではありません。人としての常識であり、公人として当たり前のことです。
このことは,山田博司氏だけでなく、もうすぐ新県庁舎に移転するからと思って、現県庁舎の管理をおろそかにしないで下さい。

山田氏が長期無断駐車をしなければ、県民にどれだけの迷惑をかけなかったか、どれだけ利益をもたらしたかを考えて下さい。

山田博司氏は県庁近くの長崎市勝山町のマンションを賃貸して住んでいますが、県庁駐車場での公務外の私的駐車料金は何十万円にもなるでしょう。
このことから、山田博司氏の行為は、前記、和歌山県松坂議員よりも、県民に与えた不利益は甚大と思います。

ついては、早く謝罪会見を開き辞職されることを切望します。

 
なんでも相談室

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