喧嘩売りつつ「本人」は他人任せ


喧嘩売りつつ「本人」は他人任せ

裁判に訴え出た理由は何なのだろうか!
本日2時から開廷された長崎県議会議員 山田ひろしが原告の中山洋二氏、丸田敬章を訴え出た名誉毀損損害賠償事件。昨年8月から始まった公判は今回で5回目を数える。

本日の公判には「山田ひろし」みたさで数名の傍聴者が来られていた。しかしこの場に現れるほど肝は座っていない原告山田ひろし。

前回、今回と二度に亘って提出された山田ひろしと関係を持つ人物からの「上申書」。

次回、4月24日(月)の第6回公判は、山田側からの我々への弁明となるのが普通であるし、裁判官からもその命令は言い渡された。
山田ひろしと付き合いのある人物2名からの上申書に山田ひろしは何と弁明するのであろうか。支持者、後援会にはあいつらが嘘八百ネットに書き散らすから裁判所へ名誉毀損で訴え出た。

長崎県議会議員 山田博司原告で本人は一度足りとも出廷しない裁判にて傍聴された方々は口々にこう述べる。

「自分を守るためだけの、支持者への顔つなぎ。俺は此奴らにはめられただけだ」と見せつけたいだけにとった手段。

これも全てはめられてしまった! セットされた女性付のプレゼント温泉旅行だったのだ!とでも言い訳してんだろうな。
そうなると、騙された奴はかわいそうだと同情をかう?!いや、まてよ!騙された有権者はかわいそうでは済まない。騙す方は賢くて騙された方は「・・」となるんだよな。

私達は決して引く事などしない。山田ひろしに「間違ったことするでない」と言える有権者がいなかったから中山洋二氏と丸田敬章が売られた喧嘩を買っただけである。なぜなら、我々に非はない。県議会で叩かれようが山田ひろしから仕事を頂き生活しているわけでもない。逆に飯を食わせてあげている立場である。営利目的で山田ひろしに献金を積み上げる必要もない。

差し出された2件の上申書。山田ひろしは「不知・虚偽・記憶にない」と言い返す馬鹿ではない事を同郷の一人として願ってみるとするか。
上  申  書(山田博司の嘘が見事に暴かれました。)
2月28日午後2時は山田博司事件の第5回公判です。


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山田ひろしくん、君は辞職しか許される道はないんだよ!

暴力団幹部との関係指摘、京都府立医大学長に辞任勧告へ
2017年02月24日 13:15 TBS News i

京都府立医科大学附属病院の医師らが暴力団幹部の健康状態について虚偽の報告書を作成した疑いがもたれている事件で、幹部との関係が問題視されている学長に対し、大学が辞任勧告することを決めました。

京都府立医大病院をめぐっては「淡海一家」の総長、高山義友希受刑者(60)について、医師らが、「刑務所の収監に耐えられない」とするうその報告書を作成し、検察庁に提出した疑いがもたれています。府立医大の吉川敏一学長(69)は高山受刑者と2回ほど会ったことを認めていて、大学は23日、人事などを審議する学内評議会を開き、吉川学長に対し辞任を勧告することを全会一致で決めました。

大学は24日にも吉川学長に対し辞任勧告し回答を求めますが、辞任しない意向の場合は学長の解任を決議できる「学長選考会議」に解任を請求するということです。(24日11:42)

 
なんでも相談室

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