新(現状の)五島市民憲章。・゚・(ノД`)・゚・。


新(現状の)五島市民憲章。・゚・(ノД`)・゚・。

メールにて投稿頂いた文章を紹介いたします。
なお、私自身による「自作自演」でのデマだと思われる方々がいらしても別に構いません。しかしながら、先に行われました市議会議員一般選挙にて私に「期待」をして頂き得票を得た事実は曲げられません。
厳しくひねくられたブラックジョーク的内容ですので敢えてご紹介させて頂きます。



わたしたち(市長・市議・市役所職員管理職)は、
美しい自然と、古代からの歴史に満ちた五島市の市民であることにたいして誇りを
持っていません。。そして、ふるさとの伝統と文化を愛するわけでもなく、
個性豊かな島づくりなどをめざしていませんが、、
一応ここに市民憲章を定めま~す。

1 青い海と黒い砂と緑の島の風土を愛し、豊かにみえる自然を大切にしましょう。

※(市長・市議・市役所職員管理職)は、青い海と緑の島を愛してませんし、
大切にしてません。よって大浜の砂問題・ゴミ処理施設問題で住民とは解決しません。させません。


1 希望と活力に満ち、心身ともに健康な毎日を過ごしましょう。

※(市長・市議・市役所職員管理職)のもと、希望と活力は押さえつけられ
市民が身心ともに健康な毎日など過ごせるわけありません。
(市長・市議・市役所職員管理職)は、WHOが定める健康の定義を暗唱できますか?

『健康とは身体的・精神的・社会的に完全に良好な状態にあることであって、
単に病気でないとか、虚弱でないということではない。』ですよ?

身心だけではないのです。社会的もお忘れなく。憲章に追記希望します。
そして断言します!あなたたちは健康です!

1 一人ひとりが思いやりをもち、共に生きる明るい社会を築きましょう。

※(市長・市議・市役所職員管理職)が思いやりを持ち合わせていない現状で
どうやって共に生きろと?明るい社会、未来はこの島にありません。
あるのは黒い組織の闇と砂(大浜)だけです。

1 歴史と伝統を学び、創造的で新しい(黒い)文化を育てましょう。

※(市長・市議・市役所職員管理職)は、歴史と伝統など知るはずもなく、
創造的はおろか、独裁的で黒い文化しか育成されていない現状。

1 人の和の広がるまちをつくり、永遠の平和をめざしましょう。

※(市長・市議・市役所職員管理職)は、自分たちだけの黒い調和で街づくりをし、
自分たちさえよければそれでいいという自己中の永遠の平和をすでに実現してます。もうこれ以上目指す必要なし。。

Print Friendly, PDF & Email

 
なんでも相談室

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。