判断は「仲良しグループ」の市民に委ねる


510けいしょう会(丸田たかあき後援会) 様

傍聴希望申請について

「五島市立新図書館(仮称)建設工事に伴う基本設計ワークショップ」については、傍聴を想定していませんでしたので、当日、参加者へ確認を行い傍聴について判断させていただきます。
 勤労福祉センター1階に控室を設けておりますのでご利用下さい。

五島市教育委員会 生涯学習課長 大窄 昭三
〒853−8501
五島市福江町1番1号
電 話 0959−72−7800
FAX 0959−72−5858    

五島市教育委員会よ、政治団体までも排除するのかい
> 傍聴さえ許可できないということであれば、会は「閉ざされた中」での意味のない会合という位置づけとなるのです。
> 私はこの度の選考(一名排除)の貴殿がとられた行為に関し、行政としての劣悪な態度に抗議いたします。
> 五島市の主権はどこにあるのでしょうか。
> なお、傍聴希望申請書者は、長崎県選挙管理委員会へ届け出ている政治団体であることを十分にご理解願います。
> 丸田


主催者判断でなく、参加者に結論を出させる、市民へ責任を転嫁させる逃げる回答

「勤労福祉センター1階に控室を設けておりますのでご利用下さい。」
明日の一回目ワークショップ開始時間30分前には、会場前にて街頭演説活動を行っていますから、別に控室など準備されなくても良いのです。

学校の先生から、「差別はやめましょう、イジメは許しません」、教師からそう習いましたし、子供もそう習いました。
でも、学校の先生を管理・監督する教育委員会が、こうやって率先して差別をするんですね。
「差別はやめましょう、イジメは許しません」と教える先生にお聞きしたい。これでもまだ子供たちへそう教えれますか?そう教えるんですか?今回、丸田氏が教育委員会から受けられた仕打ちについて、ご自身の受け持つ生徒さんに向かってちゃんとその理由を説明できますか?

 
なんでも相談室

2 thoughts on “判断は「仲良しグループ」の市民に委ねる”

  1. ほう。またばからしいイベント開催でつまらん方向へ回答を導き出したもんだ。

    主催者は誰なんだ?五島市教育委員会 生涯学習課ではないのか?
    参加者にワークショップの傍聴はお断りの方向でお願いしますと指示すれば
    分かりましたそうします。となるのが一連の流れではないかな。要は参加者への責任転嫁。

    とある場所では校長にいじめのメモの隠蔽を指示できるほど力がある市教委。
    市民に圧力をかけ傍聴を拒否するように指示したことも隠蔽できるはずである。
    そもそもワークショップ参加者に傍聴の許可を取ることが自体がおかしい。
    参加者には傍聴者がいることを伝えるだけでいいはずである。

    見られて困るような話し合い。どれだけ黒い談合が行われるのか笑
    ケーブルテレビ、五島テレビほか新聞社も呼んで堂々とワークショップを開催すれば
    市民にも図書館建設の実態が直に伝わるではないか笑 それもやれないつまらん五島市。

    市民のほとんどが建設予定及びそれに伴う費用を知らないわけであるからワークショップ名は以下のようになる。

    ※「五島市立新図書館(極秘)建設工事に伴う既成事実化ワークショップ」※

    五島市教育委員会(いじめ推進及びいじめ実態の隠ぺい委員会)に子供たちの教育・成長・未来を委ねるのは不安である。

  2.  「ご健闘」じゃなく、「ご検討」とあるから、再検討すればいいということか。決済印まであるから、まかりなりとも教育チョーが間違いをチェックし損なうことなんかない。じゃなければ、教育チョーの公印を勝手に係が打ったのかな。マヌケが教育チョーをする訳ないよ。
     次の箱もの再検討するなら、五島の木材をふんだんに使うことを計画すればいい。きっと新図書館は「五島の木材」を使ったものになるよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください