秋吉氏、五島警察署へ「照会」提出される


悪徳不動産代表の秋吉氏とマルミ電気(株)が親交のある事は五島市の建設関係者であれば有名な話である。また飲食店でもマルミ電気(株)五島営業所 冨永所長に引っ付き回り悪徳不動産代表の秋吉氏は格上の人物へ日本酒「獺祭」を、自分からと言わんばかりにご機嫌取りで贈呈し、他人のフンドシでしか相撲がとれないお方のようだ。

五島市という組織は職員の身分でありながら、夜の街ではチンピラ気取りで市民に喧嘩を煽る樋口貴彦というものもいる。表向きは「暴力団排除条例」やら公共工事に関する入札では「暴力団排除に関する誓約書」まで形式上では立派なものである。

市議会議員が暴力団から借銭して法外な返済にて利益を供与していても証拠がない、噂に過ぎないと変な仲間意識で庇うのである。

さてさて五島市総務課危機管理班はマルミ電気(株)役員が暴力団関係者と親交があるとの市民からの情報提供をうけ、捜査当局へ「照会伺い」を提出したというではないか!? しかしここは五島市である。決まりごとはあくまでも表向き。うまく誤魔化しして処理されるのでしょう。
私は期待などしていません。


「暴力団排除に関する誓約書」
1 自己又は自己の法人その他の団体の役員等(別紙役員等名簿に記載)は、次のいずれにも該当する者ではありません。
(1) 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴力団対策法」という。)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)

(2) 暴力団員(暴力団対策法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)

(3) 暴力団員により経営に実質的に支配若しくは関与を受けている者

(4) 自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者の損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている者

(5) 暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与している者

(6) 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者

2 1に掲げるものを下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方にしません。

3 下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方が1に掲げる者であることを知ったときは、当該下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)を解除(又は取消し)します。

 
なんでも相談室

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