農薬投与しても滅ばない脳狂理事会(JAごとう関連)


脳狂代表理事常務の家永さん。
読みが浅いのでご説明だけさせていただきます。
理事会議案書が丸田にどのように回ってくるのか!?
はっきりと申し上げますね。疑いのある3名の理事者ではありませんよ。また、家永ソフトボールオールスターズで固められた幹部職員全てが家永教祖と奉っている事もあり得ません。
そりゃー終了した理事会での進行内容は耳にしますが、逆に私が数値などはメールにて情報を提供しているんですよ!

情報漏洩を心配するのであれば、まずはごとう脳狂の常務の田口君です!
を嫌う職員を減らしていくといいんですよ。田口君嫌いは丸田の応援団。
情報漏洩=理事者の構図は残念ながら100点を差し上げられません。
でもね、家永常務が職員時代もご自身で漏洩なさられていたんじゃないですか!
つまり、長崎県議会議員の山田博司と同じでブーメランなのですよ。

多分に
理事会議案NO5資料:固定資産(旧山口長義牛舎)の処分について
(概算)
補助金返還額: 9,000千円
解体費用 :15,000千円
固資産処分損: 1,556千円
計:25,556千円が議案上程され、継続審議?。
不法占有地代(土地使用料)の資料はない。

この情報提供者は腹抱えて笑い転げているはずです。
だって本日の1時間も掛からなかった臨時理事会終了後、理事者の前で私はその情報提供者の方へ電話でお知らせしたんですからね。
早合点は命取りにつながります。
まぁ、理事回決議事項が強いとして、敗訴側脳狂の提訴取り下げは良かったです。
でも、喧嘩しかけたのは消えませんから、五島から福岡へ場所を変えて麦裁判継続審議(笑)していってください。
土地所有者の顧問よりネットにて記事が取り上げられています。折角(せっかく)なのでご紹介しますね。

しかし農協の理事者の皆様方で2500万円も解体・補助金返還に寄付なさられるって組合員想いの理事者たちばかりなのですね。
2500万の支出、2億5千万円の売り上げが出て初めて穴埋めできるのです。
ごとう脳狂は営業成績が好調な企業なのですね。


本日あいにくの雨模様の中、10時から臨時理事会が農協本店で開かれ。

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

これだから脳狂なんだよ(JAごとう関連)
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13439

何かしらの変化が!(JAごとう関連)
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=13500

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今日の大事な議案は、理事会の決議事項であった麦裁判への控訴取下げを理事者に報告確認の連絡を行わずし、勝手に決議事項を覆す法令規則を破った顧問弁護士への尋問が行われる模様だ。梶村弁護士がいくら農協の顧問だろうが肛門だろうがやっていいことと、やっていけないことがある。理事会での決定はそんなに軽いのか、ごとう農協全体を冒頭した梶村弁護士の解任決議が求められるだろう。

理事会で控訴取下げと決議されたものを顧問弁護士が理事会にも諮らずに独断で控訴を決定するなど前代未聞、あってはならないことである。

理事会軽視、何のための理事者、何のための理事会なのか、今の橋詰農協長をはじめとする「JAごとう」の独裁性の本性が露呈した証として象徴的な今回の梶村弁護士の暴走だともいえる。

しかも、「JAごとう」は(旧山口長義牛舎)の処分について概算で解体費用を1500万円として理事会に上程しているが、土地の地権者の同意は取ったんだろうか。
土地の地権者は他人の土地への立ち入りは(特に農協関係者)厳禁として土地の周りにロープ張り、24時間ネットで監視している。

もし、農協が立ち入り禁止と看板が掛かった他人の土地に無断で入るようなことがあれば、司直の手に委ねられることになる。

また、補助金返還額: ,000千円として計上しているが、誰が決めたのか、国も県もまだ決定していない。

どうしようもない脳狂だね。

雨の中の街宣活動、御苦労さまです。

 
なんでも相談室

11 thoughts on “農薬投与しても滅ばない脳狂理事会(JAごとう関連)”

  1.   今回の損害賠償は、JAで払わせるため、予算案を計上したのでしゅか。予算に計上していない「地代、弁護士費用」は、組合チョーの「個人負担」でしゅか?それとも、同郷の「木登り」や「イエーイ永」たちと割り勘ですか。それとも、リジ全員で割り勘でしゅか。
     本来なら、リジ全員で、全部の損害賠償を負担するのが決まりだ。しかし自分は事業の決定に「賛成」してないと言っても、「反対」したことにはならない。結果的に事業内容の損失を引き起こした責任を負わねばならない。つまりJAの事業運営にあたって、「故意」や「不作為」による損害賠償の責任がある。明らかに反対の意見を述べた会議録がない限り、「賛成」と推定されるのである(推定は反証を許す)。
     リジとは、そのように責任ある立場なのだ。「おら知んないぞー」というような「バカ」がなるべき立場ではないのである。
     今回の損害賠償をJAのカネで支払わせたり、リジの支払ったカネをJAに補填しようとしているならもってのほかだ。例えば自分が起こした交通事故の「損害賠償」を「会社」のカネで払おうとしているのと同じ。現実は、「会社」じゃなく、「組合」だから、「組合員」のカネである。「組合員」のカネ、すなわち他人のカネを使って、自分の支払うべき損害賠償を払おうとしているのと同じなのである。
     リジは運転手と同じで、交通事故を起こさないようしなければならないのである。なわちJA事業健全な運営推進をしなければならない。それができなかったときには、相応の責任を負うのがリジなのだ。

  2. 19名の理事で均等割りで決着、それしか無いですねほとんどの理事が頂いた報酬に対し何倍も被る、しかし高額を頂いている代表理事との不公平、不満でしょうが仕方ないですね今の成り行きでは、早く目を覚ませ非常勤理事、二千五百五十五万六千円の損失真剣に考えろ。

    1. 組合員全員の財産=金で片付ける。これは明らかに背任として事件化すべき問題に問えると私は思います。なぜなら、支出を抑えようと一切努力交渉が行われていない。
      そもそも、丸田がなぜに野々切町牛舎の土地を買い求める事になったのか!
      このスタートから理事者は知る必要がある。
      簡単に2500以上の利得にならないマイナス支出。
      賛成される理事は「理事者責任」を理解されていないのでしょう。
      言わせていただきます。脳狂理事、誰でもできます。小学生でも。だって、何にも考えずに「弁当」もらいに理事会に出ればいいんですから。(数名の理事、幹事の方々は含まれていません。)

  3. 天虎の伝導
        1、麦裁判、被告(農協理事)側の控訴取り下げ、確認決議に思う・・・
      判決文は、原告損害賠償請求額の60%及び5分の金利を、被告は原告へ支払への採血管と聴く。・・その内の20%を、すでに、被告らは農協経費で支払っている。ということは、迷惑料の農協経費支払いは、違法行為(背任)で、被告らは、
    農協へ迷惑料及び5分の金利を支払うべき、と思う(高裁に拘わらず)。

        2、情報漏洩の注意喚起に思う・・・
      明らかに、「議案№5の・・処分について」は欠陥議案資料である。充分な審議ができない議案資料での解体決議は
    麦裁判控訴取り下げ同様に、確認議案を上程すべきであった。善管注意義務違反(民法)・忠実義務違反(農協法)に抵触する。立証のため、議事録閲覧請求みて、理事らの審議内容と議案資料を確認したい、とも思う。
    (議事録閲覧請求=理事らの審議内容+その議案資料)

    1. いつもコメントありがとうございます。
      私が思うに、何が問題なのかがわからない理事会(一部理事者は除く)が最大の問題であると私は思います。またそれさえもわからない理事会。

  4. (議事録閲覧請求=理事らの審議内容+その議案資料)まず総代会で審議したくても三月の理事会議事録が閲覧出来るのは「善管注意義務違反」「忠実義務違反」の熱が冷めた夏頃でしょう、今の「ごとう農協」職員?理事?からの情報漏洩がなかったら、そして丸田さんからの情報提供がなかったらどうなるのか、「高菜裁判」「麦裁判」「牛舎問題」それこそやりっぱなしでしょう、「理事会の守秘義務」もあるみたいですけど今の理事、理事会で議案に対し「ごとう農協理事」として真剣に討論しているのでしょうか、つまり「守秘義務」と思われるような中身があるとは思えません、議案に対し賛成派、反対派が定着してると評判です今後は全会一致で議案可決出来るような審議努力を期待したいですね。

    1. 本日顧問弁護士から届いた弁護士からの通知。
      土地の無断占有問題を解決するのが先だと思うんですが、その問題が解決しない限り「土地への立入は許可」されないのだと私は考えるのです。

  5. 天虎の進言
       〇 脳狂理事会である!! 退陣を心得よ・・
     先日の臨時理事会の議案
       1、農協所有牛舎(旧山口牛舎)の解体処分について
       2、麦種子裁判の控訴取り下げ確認について
     この議案の上程に、「恥も感じない」とは、農協運営資格なし・・と進言する。
       ※ 1、22,000千円の農協経費で処分したい。2、農協運営の重要な営農事業で、大麦の新品種転換に伴う種子の「助成金(総額;5,000千円をする」と言った、言ってない、との組合員との裁判である。結果、優秀な営農指導員を退職させてしまった。
    農協幹部職員らよ!会議次第の議案を見るだけで、狂っているでしょう、顧問弁護士は審議内容が、真逆運営になると指導しなかった・・・のか?

    上記コメントの顧問弁護士からの通知文書は、大きな喧嘩を売ってきましたね!! 

  6. 「ごとう農協の顧問弁護士」とは?、ごとう農協の利益の為、組合員の為頑張ってくれるのが当たり前と勝手に理解しながら私の意見を述べます。「麦裁判」で(退職後)証言席に立たされた前営農指導員(営農部長)優秀な職員であり退職に至った事を組合員として残念に思います、高菜裁判に於いて原告側が裁判を有利に進める為の犠牲になったと理解してます。橋詰体制になってごとう農協のもめ事、高菜、麦、牛舎、コメの結果は?顧問弁護士さんの出番が多くなり大変でしょう、しかし裁判が行われるたび農協の内部にまで亀裂が入っている現実、牛舎問題では弁護士が仲介しながらも「ごとう農協」にとって最悪の結果となる様相、顧問弁護士とは何なのか理解できませんね。

    1. 私から買い受けた現在の土地所有者の方が、何十倍も五島の第1次産業の事を考えておられます。明日今日までの無断土地占有に対しての請求書が発送されると聞いております。組合長以下の理事からの謝罪は一切行われておりません。通知文書から農協が掲げる5000頭計画は絵に描いた餅に過ぎませんね。口だけ農協に、口だけ市役所職員の樋口。笑うしかないですね。

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