後援会を挑発した五島市職員「お山の大将 」樋口貴彦


お山の大将、五島市職員「樋口貴彦」

告訴人は公序良俗の欠片も無い五島市職員「樋口貴彦」を五島署に告訴する

丸田が「お山の大将 樋口貴彦」を取り上げた訳。

上記の三件記事では「市民2名」と敢えて取り上げさせていただいておりました。本日、「市民2名」について事実を公開させていただきます。

3月1日(金)に発生した挑発言動。関係職員等への事実確認に「もう少しお時間ください」と連絡があったが、私は別に急いで結論なんて望んでいない。一週間経過したから公開いたします!
一週間経過で樋口貴彦課長補佐GPの記憶はゼロに近いでしょうからね。


拝啓、丸田を嫌う五島市役所職員一同様

①記事にて「社会的責任を背負っての立場」と説明させていただいている。
市民2名とは、510けいしょう会(丸田たかあき後援会)代表 丸田敬章と、後援会幹部なのである。

特に市役所職員ならば、私と面識が無くとも、丸田たかあき後援会【代表】丸田敬章が何を目指し日々活動しているかの認識は持ち合わせているであろう。

さて、記事の見出しにもある樋口貴彦課長補佐と丸田の接点であるが、数年前の「大波止ホテル解体事業」の不透明さに丸田は厳しく指摘をしていた。そして当時の担当係長がこの度の主役である樋口貴彦本人なのであった。結果、彼の勉強不足により回答が曖昧で話にならず、その場を後にした経緯は上記の録音音声の通りである。

私が大波止ホテル解体事業の件ですぐに頭に浮かぶのが、樋口貴彦ではなく、中野基樹元副市長の辞任劇である。理由はここで説明する必要はないので触れないことにするが、この解体事業が原因で辞任したのではないかという私の考えは現在も変わっていない。

上記の録音音声が少なからず今回の挑発、暴力を誘発する要因になっていると
考えるのは言うまでもなく、だからといって私が今、あなた方の企む思うツボに
ハマってしまっては、私を支えてくださる方々へ多大な迷惑をお掛けすることになるのです。
よって、喧嘩・議論・討論は「呑み屋」でではなく「議場」という対等に戦える場所
で行いたいと思いますのでそれまでお待ちいただけますと幸いです。
私は這いつくばってでもその場に登壇する覚悟です。 敬具

ごまかし事業ほど「論破」出来ない最終章

さて、丸田たかあき後援会とは一体どんな組織なのだろうか。

代表者は丸田たかあき本人が就いている。後援会連絡先も市の選管へ届け出を済ませており証票を貼付した連絡所看板を6箇所へ設置している。⇨後援会連絡所一覧

それから、私はインターネットサイト及びTwitterやFacebook等で活動内容や五島市の問題を指摘し、情報発信していることで
市役所の職員の皆様のみならず、市内の中学生・高校生及び有権者の方も少なからず次の市議会議員選挙に立候補するのであろう
候補予定者であることは理解されているでしょう。

つまり、あの場に居合わせていた市役所職員は丸田を挑発して暴力を誘発しようとしているのだと咄嗟(とっさ)に感じ取れたのである。あの時、我々が挑発に乗って暴力でも起こしていたならばすぐに警察に通報され、大した怪我を負わなくとも「暴力」を問題に、被害を届け出されていたのであると考えるのである。

今回の市役所職員による言動に対して、後援会の顧問2名(内一名の長崎在住者と野口市長、久保総務企画部長とは面識あり)は、政治家を目指す候補予定者を相手に暴力を誘発し喧嘩を売ってきた公務員としてあるまじき許してはならない問題であるとし、然るべき対応に出るべきであると結論付けたのである。
言っておくが、当後援会組織はごとう農協の理事会のような適当な組織ではない。ましてや現職の各市議会議員後援会と比較にならないがっちりとした紳士的な組織なのである。

そんな丸田たかあき後援会に挑発してきた樋口課長補佐率いる場に居合わせた職員を許すべきタイミングをなくしたのは五島市行政の失態なのである。

我々は今回の市役所職員のあるまじき言動に対して、社会正義を貫いて厳しく抗議させていただくのである。


酒は呑んでも呑まれるな。五島市役所職員で丸田を嫌う公僕の皆様。私からの痛い指摘をクレームや、変な言いがかりと位置づけ、私を煙たがるのは構いません。嫌われる恐怖心など私は持ち合わせていません。しかし、せめて社会的、倫理的な社交性を持ち合わせ、面識ある市民に会ったら、まずは社交辞令での挨拶くらいは出来る大人になりませんか?

余談ですが私も歳を重ねるごとに「我慢すること」が少しずつ身についてきました。10数年前は「三角柱」で全く動かなかった私です、漸く六角面体になり、相手の考え方も少しずつ受けいれて「転がる」ことも覚えました。
まさしく今回挑発に乗ってあげれず、『不発に終わった悪企み』については心中お察し致します。
しかしながら、あなた方は全体の奉仕者であり行政サービスの担い手であることを常に念頭に置いて行動することを肝に銘じなければいけません。
仮に息抜き・ストレス発散で酒が入ったとしてもこの自覚は忘れてはいけません。


3月1日から翌日未明の時系列は次の通りである。(店舗名称は伏せさせて頂きます)

1、3月1日 17時から丸田たかあき後援会事務所にて、月例会を行う。参加者は丸田、後援会幹部、福江地区長の3名。会議内容は3月号後援会便りの説明と配布先等について。
終了したのは18時15分。

2、晩飯もかねて18時半より居酒屋○○○にて活動内容等の話をしながら会食。同行者後援会幹部1名。21時15分頃店を出る。ここでは食事が中心であったため生ビールを2名でジョッキ6杯の飲酒。会計は7500円(丸田5千円、後援会幹部2500円領収書発行は不要)

3、飲み足らなかったので軽く飲んで帰ろうとなり居酒屋○○○から徒歩で五島市江川町※-※-2Fに向かった。当初は同住所2Fの♢♢♢が目的店であったが、我々の前に10数名の客が入店していったので満員と思い別のスナック××××に入店する。この時の時間は21時30分頃。
店内入店時に出入口横のボックスに五島市役所職員10数名が先客でいたのは認識済み。我々がカウンターに着くと同時に五島市役所監査事務局の城山事務局長が逃げ去るよに退店された。花束のようなものを手に取って戻られたと思う。

4、歌いもせずキープとして入れた焼酎壱岐ゴールド一本を二人で飲み続けること約1時間。22時48分後援会幹部を撮影した写真がある。後援会幹部後方のボックスにいた五島市役所職員全員が写真に写りこんでいた(画像××××店内)。

5、この撮影後だったと思うが、五島市再生可能エネルギー室職員のM氏がかなりの泥酔状態で一人入店してきた。入店と同時に玄関前カウンター席にいた丸田に気づき、「丸田さーん」と声がかかったもので、私は「座って飲まんね」とお誘いした。
素直に着座されたM氏を後援会幹部に紹介し、後援会関係者であるとM氏に伝えるもかなり酔われていたので名刺だけでも後援会幹部へ渡してと丸田がお願いする。名刺は後援会幹部が保有している(画像M氏名刺)。
M氏が結構酔われていたので、後ろの市役所グループに合流だったらいけないと思い、M氏へ市役所に合流せんねと諭す。後援会幹部がトイレに行った隙にお勘定をママに伝え支払いを済ませる。会計は7000円(丸田7000円領収書の発行は不要)。

6、23時を回っていたので戻ろうと席を立ち振り向いて出入口玄関に手をかけようとした際に、丸田の口からボックスにいた特定の市役所職員向けにではなく、グループに向かって「あがだきちょったっじゃんね(君たち居たんだね)」と声をかけた。
すると「なんちやこら」と返ってきた言葉で、グループに樋口貴彦課長補佐がいたことを初めて知ったのだ。この「なんちやこら」とは方言であり、喧嘩の場でよく使われる言葉である。

7、この「なんちやこら」と発されたことに対して年上に向かって、それも市民に向かって返されるふさわしい言葉でないために丸田は「おい、なんちやこらとは何か!」と怒り口調で言い返す。後援会幹部は丸田に対して「手は絶対に出したらいかんです!」と暴力事件沙汰に発展させてはいかぬと私の体を押さえていた。発言者の樋口の手前の椅子が空いていたので、そこに座らせろと申し出た。すると丸田と後援会幹部に向かって「やってみれ!こいこいこい」と脚を広げ、両手を広げて言葉に合わせて指を使い「殴ってこい!」とジェスチャーで我々を挑発してきたのである。後援会幹部はこのジェスチャーに怒りがこみ上げたという。私の前に出てきた後援会幹部を必死に抑えた。抑えた理由は、連れが丸田後援会のメンバーである立場だからである。

8、職員のI氏(政策企画課)と店主のママ、もう一人は私の記録にない職員から私たち2名を店外へ押し出される格好で追い出された。同時にドアが締められた。鍵をかけられる音がして後援会幹部が鍵かけやがってと一声を発する。すると内側から「ドアを蹴る」鈍い音がしたので、ドアをけったなーと言う。
店主であるママがドアを開けて店外に。我々を追って階段を下りてきて「嫌な思いをさせてしまいごめんなさい」と謝罪する。この言葉に丸田が「市役所ご用達の店の一行を看板に書き足せ」と言い返す。

9、変な終わり方だったので、もう一軒静かに飲みなおそうと道路を隔てた大蔵ビルにあるスナック※※※に入店。入店と同時に市役所職員の暴言、挑発があった旨を伝えるために市役所の警備へ電話をする。この時の時間は23時48分であった(画像市役所)。警備宿直員に説明して五島市役所夜間緊急連絡先の管理職員への連絡を頼むも、樋口課長補佐の所属部の上司に連絡をしますと言われ、塩川部長に緊急連絡が取れないかと聞くも、塩川部長は緊急夜間連絡先に該当しないといわれたので、その部下の橋口課長に連絡を取ってもらうことになる。丸田からも橋口課長へFB(フェイスブック)メッセンジャーにて23時51分に「電話番号と緊急連絡ください」を送信する(画像橋口①)。市役所警備宿直員から4分後の23時52分に丸田へ着信(画像市役所)。「橋口課長と連絡がつかない旨」の報告の連絡であった。

10、市役所管理職員へ状況報告ができないので、五島警察署へ事情だけでも伝えておこうと連絡をする。後援会幹部の携帯電話からの発信が0時16分(画像警察)。電話での説明にてスナック※※※に来てもらうようになる、通話時間は4分間。

11、五島警察署員到着後、丸田、後援会幹部はそれぞれに事情を聞かれる。聴取後、市役所職員がいれば話を聞いてくるといって署員は退店された。

12、橋口課長からFBメッセンジャーへメールに返信が0時32分「すみません、今気づきました。」とあり(画像橋口①)、0時48分に丸田の携帯に橋口課長から着信がくる(画像橋口②)。丸田の充電が1%しかないことを告げ、後援会幹部の電話にかけなおしていただけるように伝える。

13、後援会幹部へ橋口課長から着信があり(画像橋口③)、後援会幹部より事情の説明が行われ、説明終了後に、丸田に代わり、この件について担当課課長、上司に報告していただき、きちんと対応していただきたいとお願いし電話を切る。


上記が一連の流れであり、3月2日未明に五島警察署員、橋口課長へ状況説明した全てである。なお、3月4日に地域政策課I氏に追い出された際に私から言われた話の内容確認をしたが、残念ながらI氏の記憶にはなかったらしい。樋口課長補佐を庇おうと、その時居合わせた職員全てが嘘を突き通すのであればそうすれば良い。記憶が飛んでしまっていたI氏の話に信憑性は無しに等しい。また、畑田課長補佐の存在を確認するも居なかったような?曖昧な話もしていた。はっきり言っておこう。畑田課長補佐のカラオケが終わった数分後に我々は帰ろうと立ち上がったのだ。

この現場にいた五島市役所職員へ。これだけは勘違いせずに肝に銘ずるべし。

丸田たかあきの活動、また当サイトでの「人」へ対する指摘は、市民の権利として「公人=公僕」への指摘である。市民であり、市議会議員選挙への出馬を予定している候補者の私に挑発、喧嘩・暴力を誘発するのであれば、市役所を辞めてから、又は辞める覚悟を持ってから行動願いたい。バレたらどうしようなどと女々しく嘘で逃げるくらいなら、おとなしく家飲みに徹することをお勧めする。なお、覚悟を持ってからの行動には「五島市役所接遇ハンドブック」よりも遥かに厳しい『刑法』が存在する事をお忘れなく。

今回の挑発行為は、510けいしょう会(丸田たかあき後援会)への政治活動妨害に抵触する犯罪行為として、すでに捜査当局へ告訴状を提出済みである。

それでも自分らの証言する内容が真実であると言うのであれば、名誉毀損、侮辱で十分に争える内容であるからして、刑事でも民事でも喜んで受けて立つことをこの場で確約する。

私、挑戦者 丸田たかあきは、悪しき政治、悪しき議員、悪しき公僕、悪しき事業を絶対に認める訳にはいかない。そして許さない。

五島市役所職員と幹部職員は謝罪するタイミングを自ら逃したのである。

市民を差別化し、鍵抜き忘れでの通報への感謝も、本人から丸田へ告げることが出来ない野口市太郎市長の組織体制だ。

コメントにも頂戴していたように、我々が望む処分は期待しないでおこう。

市長が似たような態度とる自治体の職員ですもん。そんな職員が管理職でいてもぜんぜん不思議ではありませんよ。
それから、今回の2名の市民の方、処分は期待しないほうが良いですよ。キ○タマ持ちのゴマすり男を庇う人間は組織の中にたくさんいますので!(キ○タマ持ち&ゴマすりの成果でしょう。)
役所の人間が役所の人間としか飲めない。所詮、お山の大将にしかなれない人間です。故に相手にしないのが一番だと思います。

区分 非違行為の類型 非違行為の詳細
公務外非行関係 酩酊による粗野な言動等 酩酊して、公共の場所又は乗物において、公衆に迷惑をかけるような著しく粗野又は乱暴な言動をした場合

 
なんでも相談室

16 thoughts on “後援会を挑発した五島市職員「お山の大将 」樋口貴彦”

  1.  なるほど。ピアノ売ってちょうだいキンタローの逆恨みだったの分かりました。解体問題で、能無しで説明できなかったことを指摘され、ずっと逆恨みしてし続けていたんでしょう。
     しつこい女々しい、キンタである。つボイノリオの「金太の大冒険」なら面白いが、こいつは面白くない。

  2. 樋口くん、「こいこい、やってみれ」の挑発に丸田君たちが手を出して来ていたら、職員達はどんな動きをしていたのかね。丸田君が書いているが恐らく警察へ被害届を出していただろうな。
    市役所の恥さらし。
    辞職して引責しろ。

    1. ありがとうございます😊
      我々が挑発に乗っていたら、メンバーの誰かが警察へ通報していたでしょう。
      アホを相手にしていたらこちらが正しくてもバカを見ます。良い本に巡りあっていて良かったです^_^
      広大教育学科、教師になっておられなくて良かったと思います。

  3. 突然の書き込み失礼いたします今回の件に限らず丸田さんの多大な記事に偽りがないことを前提で私なりの意見を。理由はどうあれ酒の勢いでとった行動は、酔っぱらってたから知りませんでは済まされません。喧嘩両成敗など社会人として成立するわけもなく、仮に意図的でなかったとしても丸田さんの言われるように挑発にのっていた場合は職員さん本人もしくは同席していた誰かが警察へ通報していたことは容易に推測できますし、丸田さんのこれまでの活動を台無しにする可能性が0ではないことは客観的に見ても明らかです。よって市役所側の本人さんを含む同席していた職員さんからの正当な聞き取り及び謝罪の在り方がどのように進展するのかを静観したいと思います。職員さんの不祥事ともとれる今回の騒動。五島市長は私たち市民に対して何かしらのコメントを出すべきではないでしょうか?

    1. ある意味で市長自らが日頃から丸田をどうにかしろって口外されているんじゃないのですかね!五島市役所「野口組」馬鹿頭補佐 樋口の責任をどう片付けるのでしょうね。

  4.  強制的に有形力をもって店の外に押し出したのであるから、転倒等により怪我をさせる可能性があったと考えられる。ケガがあれば、「傷害罪」なければ「暴行罪」である。
     また、普通の挨拶をしてきた人に対して、積年の逆恨みかなんか知らんが、相手に暴力をさせるように、「何ちや、こら」と暴言を吐くことは相手を侮蔑することである。つまり「侮辱罪」の可能性がある。
     たとえこれらの罪を問われなくとも、地方公務員法にいう「信用失墜行為」に該当するのは間違いない。指導の立場のカチョー、ブチョー、副市チョー、市チョーよ、どういう処分を下すんだい。何が「喧嘩両成敗」だ、法令の基本も分からんのが上司は、高い給料だけもらうのが仕事か。あんた達は指導、処分を下すのが仕事じゃないのか。カチョーやブチョーは分からんようなら、エリート副市チョーよ教えてやれ。
     法令違反で信用失墜行為をした職員がお咎めなしなら、指導や処分を下す側の責任問題にも発展する。丸田氏は謝罪も受けていないなら許すことはできないだろう。次回の選挙で「議員」になれば、議会で追及されるのは間違いない。

  5.  丸田氏ら二人を押し出すんだったら、身内のキンタを連れ出すべきだった。揉め事の元凶はキンタじゃないか。身内なら、連れ出す理由もあるから問題ない。

  6. おバカの大将のお陰で五島市役所は有名になっている。週間アクセス3500越え。丸田氏のパスワード付き公開で世間に拡散。パスワード外されての中身を知りたいハイエナが群がる。市長連れて謝ってネットから削除してもらうように頼まんばたい。それが出来ないかぎり恥さらしは続くのだろう。

  7. 丸田さん徹底的に更生させて下さい。この方はイベントにて協力してくれた職員にありがとうの一言も言えない勘違い職員です。46歳で課長補佐に出世したと天狗になっているんですよ。管理職以外の居合わせた職員の名前が伏せられていますが、全職員の名前公開を希望いたします。

  8. 丸田さんすごいですね!
    驚いきの連続です!
    しかしちょっと頼みがありまして、、、月曜日と木曜日は保健センターで学研教室があり、小学生が中で待機したり、自主学習をしたりして居ます。私の子供もその1人なのですが、ほかの子からも勉強に集中できないとの声も多々聞いてます。なので、その日はまた別の場所でと言うことは出来ないでしょうか?長崎までの出張演説ご苦労様でした。

    1. お知らせありがとうございます。調査不足でご迷惑をお掛けしました事をお詫び致します。月曜、木曜日の自主学習の邪魔はしたくないのでご依頼を受け入れたいのですが、月曜日と木曜日は担当課課長と直接話し、時間を短めで行わせていただきますので、どうかこの場所での街頭演説の意味をご理解頂けますと幸いです。福祉保健センター前での演説は、子どもたちの未来に負の遺産を残してはならない!という五島市行政への指摘です。「カネミ油症医療費立替金」問題を五島市が市民に隠し続ける事への指摘でございます。知らせていただき感謝いたします。

  9. 突然すいません。本来はカネミ油症の記事にコメントすべきだと思いましたが、福祉保健センター前での街頭演説についてコメントが書かれていましたので、この記事にて失礼いたします。毎日お疲れ様です。先週は長崎へ行かれていて福祉保健センター前での街頭演説がなかったのですね。私は丸田さんの拡声器?からの声がよく聞こえる近所の職場に勤めております。ちなみに住居もすぐ近くです。私の子供は中学生です。部活休みで早く帰宅した際に丸田さんの街頭演説のタイミングが合えば、外に出て耳を澄まして聞きなさい。と私は教育しています。学校では教えてくれない貴重な情報。子供も大人もとても勉強になります。よって子供たちにも立替金問題は伝え、教える必要があります。なぜ福祉保健センター前での街頭演説が続くのでしょうか?単純に市がこの問題改善に向けて動かないからなのではないでしょうか?福祉保健センター内のカネミ油症コーナーに立替金問題については書かれていません。学童・学研・自主学習。確かに月謝を払い大切な貴重な時間であることは私にもおおよそ理解はできます。しかし、街頭演説の原因はおそらく職員さんにあるのでは?街頭演説の自粛依頼の矛先が丸田さんに向くのはちょっとどうなんでしょうか?上記保護者の方はむしろ担当課の課長さんに早く対応をとクレームを入れるべきではないでしょうか?それから担当課課長及び管理職の職員の方は外での街頭演説について福祉保健センターを利用されるすべての利用者に対してなぜこのように毎日街頭演説が繰り返されるのか明確に説明する必要があると私は思いました。出来ないならばせめて立替金問題についてもあのコーナーで取り上げるべきではないでしょうか?記事違いのコメント長々とすいません。m(__)m

  10. 樋口の身長は止まっていると思うが、アクセス数どこまで伸びる⁈
    五島市役所職員が皆同じだと思われるさ。いい加減に謝罪して許してもらうしか策はない。全ての記事も消して下さいとクボブチョー連れて行け。

  11. うむ。アルコール濃度が高く酔っぱらえばお山の大将となり、
    酔いが醒めればプライド濃度が高くなり、頭の位置濃度も高くなり、謝罪など皆無の市役所職員か。
    つまらん奴ほどプライドだけは高い。そんな奴は仕事もできん嫌われ者がほとんどだ。

    上司がいないと謝れない臆病者か?それとも謝る気などないバカの開き直りか?
    バカ濃度も相当濃いな笑 市長の教えか?

    自分の仕事の立場を弁えよ。そんなに職場での地位が大事か?
    守りたい者のために頭を下げる。これができない人間に先はない。

    野口よ。お前も夜の街で取り巻き数名と呑んでる場合ではないぞ。
    今回の職員の不祥事。長が気を引き締めろ。小島の大将よ。

    ギネス認定の椿のバームクーヘンを切り分けてのお裾分け展示。
    あれを見て誰がすごいと思うのか。客寄せパンダにもならんぞ。
    下っ端の職員を奴隷のように使った挙句、数百万これに使いましたとプレートに書き足しておけ。

    カネミから1円でも取り立ててから、つまらん催しはやればいい。
    野口よ。23億のうちお前はいくら回収できるのか?さぁそろそろ本気出していいぞ笑

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