丸田が「お山の大将 樋口貴彦」を取り上げた訳。


お山の大将、五島市職員「樋口貴彦」

コラ、音博、あがなんしょっとか!

市民2名から相談を持ちかけられて記事公開をお願いされた。関係者への調査の進捗であるが、4日(月)朝からの市役所管理職員会議にて触れられていたらしい。それはそうなるでしょう。市民2名のうち1名は三井楽町にある吉谷副市長のご自宅へ、トラブルの翌日の午前11時過ぎに訪問。副市長はあいにくゴルフに行っておられたらしいが、奥様へ手短に事情を話して名刺を渡してこられたそうだから。しかし、吉谷副市長から訪問者市民への連絡はないらしい。

4日午後、市民側は五島警察署へ告訴状提出する前に五島市役所にて総務企画部長、総務課長と面談を行われたそうだ。

市側はスナックでのトラブル時に居合わせた職員に聴き取りを行われてから判断するという。

さて、ここで私が記事公開へと覚悟を決めた訳であるが、市民2名と市役所職員双方が「虚偽報告」をした場合の「マイナス要素」を考えての公開なのである。

情報推進課課長は樋口貴彦課長補佐に聴き取りをした上で「双方で酒が入っていた」「売り言葉に買い言葉」で簡単に言い表わせば喧嘩両成敗として市職員側に責任は無いのでは?と伝えたと言う。

市民側の酔っ払いと、市役所職員の酔っ払い。双方に「虚偽申告」をして徳を得るものを考えてみればどちらが「正しい話」をしているのかの手掛かりの一つになるのです。

市役所職員らが嘘をつく事での損得。喧嘩を吹っかけて来たのは市民2名だと主張する事で「懲戒審査から対象外」となる。よって出世にマイナス赤点への影響は無い。

一方、市民2名が丸田へ嘘の話しを申告し記事公開に至れば、市職員から「市民2名と丸田」は名誉棄損で民事訴訟をおこされるという損害賠償請求のリスクを背負うのである。

言いたい事わかりますか?

市役所職員は虚偽報告をすれば職場から戒告処分などの処分を受けずに済むのだ。その場に居合わせた職員らは全会一致で「お山の大将」に従うだろう。自分達も問題に問われないからだ。

市役所側は職員からの事情聴き取りを終えて、職員らの主張に虚偽報告はないと判断した場合、告訴状提出まで動いた市民2名を「嘘吐き市民」だと確定しなければならないのだ。

聴き取りした職員全員が口を揃えてしまえば全員が同じ内容だとして市民2名の話しを嘘だと断定するのが五島の田舎行政。であってはならない!

記事公開後2日足らずでこのカウントである。つまり丸田がうその話を信じて記事公開に至った事実は、十分に「名誉棄損」として問われるに値する数を越えてしまって進行中なのである。翌日の朝一番で市役所職員側から市民2名へ謝罪でもされていれば、、、。後の祭りである。


私が絶対に許せないこと。
自分を守る為ならば、平気で嘘をつくこと。相手がどうなろと自分が救われればいい。

これが私が逮捕された10数年前の事件の構図である。だからこのような相談事に私は厳しく対応するのです。
今回の相談者市民2名。丸田を陥れる為に嘘をついた場合、自分達にも跳ね返しがくる。そんな馬鹿な行動はしないと私は判断したのです。嘘をついて刑事告訴してプラスになる事は無く、マイナスの結果しか得られないのだ。

 
なんでも相談室

6 thoughts on “丸田が「お山の大将 樋口貴彦」を取り上げた訳。”

  1. 吉谷副市長は何をしてる人なの?(笑)何故市民への連絡をしないの?
    職員よりゴルフが大事なのか?(笑)
    まー市長の影武者にもならない留守中の印鑑押し役がいいところ。
    結局居ても居なくてもどーでもいい存在。俺と似てるなー(笑)

    それにしても凄いアクセス数(笑)
    ほとんどが市役所かなー?それもあの場に同席した金太郎のバカな取り巻き達のアクセスかなー(笑)

    丸田さんの言ってることをもっとわかりやすく筋肉バカの金太郎とその取り巻き達に説明すると

    あんたたちの言い分。仮に口裏合わせの(嘘)が真実だと認められ、地位と名誉が保たれるのであれば、
    反対に市民2名が言ったということが『嘘』と認められたことになるねー。(笑)
    それを信じた丸田さんも同罪となる。

    よってこの自分たちの嘘を正当化するために丸田さんと市民2名を名誉棄損等で訴えなければならないことになる。
    清川議員も一緒だ(笑)丸田さんが書いている内容や話している内容が嘘であるなら、金太郎も清川議員も早く
    丸田さんを訴えればいいじゃんねー(笑)戸〇課長。両成敗ではないんじゃね?
    成敗されるのは目に見えてる金太郎。情報推進課がちゃんとした情報を掴めない役所。バカだな(笑)

    金太郎、出来ないのならば嘘はつかない方がいい。昨日も謝るチャンスを台無しにし、仁王立ち(笑)
    見てる側はチョーウケるんですけど(笑)
    だからごましかすれない仕事ができない管理職はウザイんだよ。(笑)

    1. 素晴らしい観察力に洞察力。ご身分明らかにして頂けたら「寿司」でもご馳走いたしますが、やぐら寿司さんは五島市を捨てられましたからね。観光業に沢山協力してこられていた繁盛店。
      なぜにふるさと五島(女将さん)から引っ越しなされたんでしょう。

  2. 親父は背んちんまかったばってん、酒ばビッシャくらいよったったい。そこんむひこじゃろうが。目つきんわっかもん。勘違いして意気がっちょっけんのう。丸田に叩き直してもらえ。
    ひぐっ、いったろうに習わんじゃったんな、丸田ば敵に回したらはんかひか思いばすっとっち。

  3.  「♪ピアノうってちょうだい~タケモトピアノ。」の隠し子みたいな顔。(>_<) そう「財津一郎」そっくりさん。
     左手で頭の後ろ上から左耳をつまんで「キビシ〜ッ!」。「寂しーっ!」「~してちょうだい⤴」。とても古いギャグです。
     さっそく「キンタロー。市役所やめてちょうだい⤴」

    1. コメントありがとうございます!
      偶然ですね〜、実は私のスマホ📱着信音は「タケモトピアノ」なのですよ(笑)
      市役所でも鳴り響いたりしますので、知っている職員さんもいます^_^
      決してわ私自身による自作自演コメントと疑われないことを望みます🎹

  4. 樋口よやめたっち働く場所はあるから良かね。それかさ、他所に移住して行けば。しかしながら誰一人助け船のコメント書いてくれないな。ゴマスリは所詮ゴマスリ。職員同士で、見たか!読んだか!天罰たい!ちょうど良か!久保部長は元上司じゃろよ。助けてもらえよ。塩川には相談したとか。野球の審判集中出来んとたい。市民を挑発する時は覚悟してからやれよ。でかいのは身長と態度だけやったな。男らしゅうすぐに謝らえんとがいなかったい。市長に頼んで丸田さんに話つけてもらえばよかったい。清川先生が言いよったってさ、樋口が救ってくれたっち。良かったじゃん、人助けにはなっとるし。

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