良薬はありません。(ごとう農協関連)


先月31日に判決ご言い渡され農協が負けた麦裁判。

被告の農協が控訴!

完全にいかれてますね。
理事会での言い訳に、そして時間稼ぎ。
裁判がよほど好きなのでしょうね。
なんせ、費用経費はいくら掛かろうとも農協持ちですから。
そうです、生産者組合さんらが農協運営のために寄付(各種手数料納付)したお金。
組合員さんらの許可なく馬鹿な裁判(控訴)につぎ込むことは違法と言っても過言ではない。控訴して更に傷口(賠償金)が増えたら、最高裁まで引っ張るのでしょうかね。

それから、大事なことなのでお知らせしときますが、判決を受け「理事者」へ判決結果は伝えられておりません。本来なら理事者を招集して臨時会を開会し、理事会として判決結果に関して話合いを行なった上で「控訴する、しない」を決定しないといけないのです。

誰と誰と誰が結論を出したのでしょうかね。理事会決議無しでの控訴です。なので福岡高等裁判所での裁判費用は、橋詰、家永、田口、中山の執行部で用立てるのが筋なのです。

そんな相変わらずデタラメなごとう農協ですが、明日15日に総務委員会が開かれるそうです。議案は、野々切町山口牛舎の処理方法、理事の定数、報告事項が・麦裁判について等々だそうだ。

 
なんでも相談室

2 thoughts on “良薬はありません。(ごとう農協関連)”

  1. 〇 デタラメな農協と、言われないようにしましょうよ‼‼
      総務委員会は理事会と違い、議決権のない諮問機関でしょう。諮問に対して答申する機関です。
     議案は決定するために、会議に提出する原案です。
     報告事項は諮問するものではない、報告するもので、総務委員会の開会挨拶で述べてくださいよ。
     
     

  2. 「ごとう農協を正常にする良薬」ありますよ、「組合長を誰かと交代させる薬」しかし薬には効き目が期待出来る時期があります「非正常」を認識して慢性化させない事、ごとう農協の役員に告ぐ「ごとう農協は病にかかり慢性化しつつある」誰の為の組織なのかバカでなければわかるはず、正常な役員が残っているなら組合員に届くよう大声で叫んで下さい。

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