受験シーズン、狭き門を望むバカな丸田


三月定例お遊戯会に当方後援会から2件の陳情書を提出した。※陳情書に関しては団体等でないと提出が出来ないらしいです。よって、長崎県選管へ届け出済みの政治団体で提出。

今回は19日に提出した分を紹介いたします。


タイトル「受験シーズン、狭き門を望むバカな丸田」。大学受験生を非難する内容ではないので、最後まで通読頂いた上でご指摘願います。

陳情書は次の通りであるが、その前に独り言。

市議会議員選挙に落選した私候補予定者自らが、次の戦いの場所を狭き門にすべきである!として、現職市議団一同へ意見を提出。落選した者が定数を減らせ!!!なのです。

署名を頂いて回る先々で理解に苦しむ!なぜ再挑戦する戦いの場所の定数を減らす運動を自分からするのか? あなたは落選した候補者だよ。少しでも定数が多い方が当選しやすいんじゃないのか?

頭をひねりながら渋々とご署名を集めて回りました^_^
いいのです。私の公約の一つは!?

なのですから。
ということで、19日に五島市議会議長宛に160名のご署名を添えて陳情書を提出させていただきました。


嫌なことを耳にしながらでも、ご署名活動に動いて下さいました有権者の皆様方、この場でお礼申し上げます。ご協力ありがとうございました。

長崎県議会議員に出馬される林むつひろ氏は「落選した場合、市議選挙には出馬しない。政治生命を賭けて県議会議員選挙に出馬する」と決意表明。また、問題児の清川久義現職市議は「次の選挙には出馬はしない」「次の選挙で丸田を応援するから。。。」と私に伝わって来ている。つまり、現時点で2名は候補者とはならないとなる。
よって私は今回の議員定数削減への市議会の協議結論として、次回選挙から定数を20⇨18で決定されるものだと予想しているのです。
厳しさがないから発展しないのが組織なのです。
せめて17人くらいには削減しましょうね。

 
なんでも相談室

3 thoughts on “受験シーズン、狭き門を望むバカな丸田”

  1. 林は勝っても負けても市議会議員を引退なのか。清川は現時点で辞めなければいかんじゃろ。丸田の応援をするから?この発言は応援するから色々と書かないでくれって言っているのか。富江の3人組を足せば5人削減できるじゃん。
    しかし、落選者の丸田氏が市議会へ陳情書提出。それも有権者の署名を集めての行動。数名でも削減となれば丸田氏からの陳情書提出をうけての削減となる。丸田氏は良いところに目を付けたな。四年間の浪人活動、色々と考えて次回の市議選に動いている。後援会便り、街頭演説活動、市役所への問題提起、市民の困り事への相談、現職市議は誰も勝てないじゃないか。丸田氏、あと2年きった、焦らずに頑張れ。現職は丸田氏を引きづり落とそうと必死になるぞ。

    1. コメントありがとうございます。
      署名集めしながら、あんたバカじゃないとかいって言われました😁
      市議会議員を目指す本人自ら、それも落選した候補者が当選人員を減らす運動するんだからって。
      議員になる事も大事ですが、私は議員定数削減の必要性はきちんと説明させていただきましたから、理解いただければ良いのです。

  2.  半分に減らしていい。いてもいなくても議案に反対はしないし、まともな質問もできないから議案の内容審議も深まらない。まともな議員が一割でもいれば、今より良い。減らせば議員の質が高まると思う。
     今の偽員は、就職も仕事もままならぬ奴の、「生活を保護」してるようなものである。丸田議員誕生になれば、現職五島市議会偽員も、「のほほーん」とでけんぞ。

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