最低限度の常識(JAごとう関連)


他人企業の倒産事。
人の関心は謝罪風景。
「まるで夜逃げ」とまで言い放たれた。それは仕方ない、何故なら10/2に連絡はとれないと各報道機関、行政は困っていたのだから。
昨日10月3日に長崎県庁で会見は開かれた。

迷惑をかけての謝罪。最低限度の常識なのである。
ごとう農協の橋詰、家永、田口、中山の3役はこの記者会見をどのような気持ちで見たのだろうか?

ごとう農業協同組合から迷惑を被ってきた私としては、昨日の五島産業汽船 野口社長が農協の橋詰・家永・田口・中山の執行部役員よりまだましだと思った。
他人に迷惑を掛けたら謝罪する。
最低限の常識マナーである。
昨年10月2日の話し合いから一年経過。競落した不動産上には農協が所有を主張する牛舎他3棟不法建造物が存在する。
土地は本年8月8日、私から沖縄県の企業へ売却。
農協の顧問弁護士 梶村氏。あなたも農協執行部と一緒に謝罪する日が来るのですよ。
謝罪する相手は!? そりゃ決まっています。
ごとう農業協同組合の職員と組合員(生産者)に対してです。
「金で解決すればいい」の考えはおやめください。
金は組合員全員のお金です。組合長の専決にて自由に使っていいわけありません。
国・県・市への補助金返還に、牛舎施設解体に要する費用。産業廃棄物処理法違反に要した費用。組合員との民事裁判に要した弁護士費用。これらはすべて執行部が支払うべきお金ではないのでしょうか?

 
なんでも相談室

3 thoughts on “最低限度の常識(JAごとう関連)”

  1. 天虎の啓示
       麦裁判の判決近し・・。ごとう農協理事・顧問弁護士らは、組合員と農協と製粉会社との、麦栽培契約(出荷契約・売渡契約等)スケジュールの常識的な知識欠如にて、屈辱を受けるは必定も、無恥なりと・・・虎は吼える!!

    1. 麦裁判も漸く「判決」でますか。長いこと時間と労力を使われたことと思います。裁判には、顧問弁護士は準備書面提出を遅らせたり、電話による出席。また、田口常務は農協を辞めた元職員に農協側証人への協力を求めるなど常識では考えられない厚顔無恥の行動。執拗に嫌がらせを受けた元職員が執行部への協力に出ることは無いってことすりゃわからない能力なのでしょう。
      理事者の何人が、本裁判の詳細を語れるのでしょうね。しかし、高菜に続き麦裁判。組合員と組合が裁判ですからね。国中から笑われるまで成長されました「ごとう農協」ですからね。

  2.  「入門〇ゲ」は、若いころから手抜き癖がついてる。昔から「手抜きといい加減」は得意です。だから、人のものと自分のものの区別ができません。久賀の話は、今なら懲戒解雇ですよ。こいつの携帯はゲーム専用ですからめったに出ません。
     もう一人は、誰でも簡単に予想できる「麦裁判」の結果を予想する頭はありません。負けても自分の懐は痛まないと、高を括っています。無責任が共通です。市役所のお偉いさんと同じ体質です。

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