やはり「日本人」とは思えなかったが、、、


政府、国境近い離島の私有地を調査 不法占拠防ぐ狙い

9/27(木) 10:54

政府は領海や排他的経済水域(EEZ)を保全するため、国境近くの離島(国境離島)にある私有地の調査に乗り出した。国境離島は領海やEEZの基準点となる。近隣諸国の海洋活動が活発化するなか、国境離島の利用実態を把握し、不法占拠されないよう管理を強める狙いがある。

日本は領海を含むEEZの面積が世界6位の海洋国家だ。国境離島は525あり、そのうち無人島が465を占める。所有者のいなかった無人島については中国公船による尖閣諸島付近の領海侵入をきっかけに国有化を進めた結果、無人島のほとんどが国有か公有となっている。一方、60の有人島と私有地がある39の無人島は、所有者や利用状況が明確になっていない。


情報の提供を頂いたのが8月14日、そして急ピッチで調査を進めて五島市監査委員へ住民監査請求を提出したのが21日。ひと月経過の9月21日に陳述会を終えた。10月20日までに監査結果がでるのだが。未だに事業に詳しい関係者?からの情報提供は続くのである。

五島市市有財産と島外にいる所有権者の土地は無断で占有され不当な売電での利益を得ている。盗みとった土地の上に無断で勝手に太陽光発電施設を建設する手口の福永節也と山田ヒロシ。二人が写った写真を見たときにピンときた。よく似た2名は「日本人」ではないのかも。

(左から野口市長・山田県議会議員・福永節也社長) 菌(金)一封の寄付を受ける五島市 野口市長
 
なんでも相談室

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