椿かたし泥棒監視隊長:家永常務


前略
ブログ愛読者の一人です。
若い職員を初め、毎日ブログを閲覧訪問しています。

椿かたし泥棒隊長:家長常務は、前歴があるとのことで、自らが盗むのではないかと心配している一人です。

ごとう脳狂の実権は、家長がすべてを握り、本山の牛舎問題だって、そのために不法占拠が続いています。
今の、状態では、私たち職員も不安で、ヤル気ありません。

馬場崎女性部長に対して、注意、警告するどころか、丸田から「叩かれて」大変だねと慰める役員、もう終わりです。
今後とも、役員の本性をブログにて発信されることを期待しています。草々

職員代表する一人より

※上記の投稿書面にて家長(永)、馬場崎(嵜)両名の漢字が誤っております。
当人様方におかれましては、私より謝罪いたします。

  


一昨日のコメントにもありましたが、

サンタみたいに袋担いで、「かたひっ」の警備。誰からも、袋中身は咎められんよ。何しろ警備だからね。

家永常務が久賀町でとられた行動は、イノシシやシカによる農作物荒らしよりも悪質な窃盗犯罪であります。
【五島市からのお願い】
国道・県道・市道の街路樹の椿実は、道路管理者が採って慈善事業に活用します。 市民. のみなさまの椿実採取はご遠慮ください。 問管理課☎72−6371

というように、公道の街路樹には決まりがあります。
家永常務、民家の椿は個人の所有物です。農協のお偉いさんであろうとも、断りなく採取すると窃盗という犯罪なのです。
採る前に「採っていいですか?」お声かけてからにしましょうね。

そして、ごとう農協役員の皆さん、どうぞ馬場嵜理事兼女性部会長を慰め続けてあげてください。丸田が「叩いている」と感じておられるのであれば、農協として名誉棄損等で裁判起こしてあげてはいかがでしょうか。
馬場嵜理事兼女性部会長を取り上げた当日、私はご本人へ記事掲載をお伝えさせていただいています。その時理事は言いましたので!
「訴えさせていただきます」

法廷でどちらが恥をかくものか、法廷で戦う覚悟は私にあります。
顧問弁護士である梶村氏が馬場嵜理事の代理人弁護士を引き受けるか定かではありませんがね。

 
なんでも相談室

7 thoughts on “椿かたし泥棒監視隊長:家永常務”

  1. サイコパスの10の特徴
    表面上は口達者
    利己的・自己中心的
    自慢話をする
    自分の非を認めない
    結果至上主義
    平然と嘘をつく
    共感ができない
    他人を操ろうとする
    良心の欠如
    刺激を求める

    1. 自分自身に置き換えてチェックしてみました!

      表面上は口達者 ×
      利己的・自己中心的 〇
      自慢話をする △
      自分の非を認めない △
      結果至上主義 △
      平然と嘘をつく ×
      共感ができない ×
      他人を操ろうとする ×
      良心の欠如 ×
      刺激を求める 〇(笑)

      いかがでしょうか?

      1.  利己的・自己中心的 〇  →丸田さんは違います。 そうじゃないですよ。利己的とは自分の事しか考えない人、自分さえよければ、人がどうなろうと構わないような人。
         刺激を求める 〇 →(笑)そういう意味の刺激じゃなく。地道なことができない。家にいるより人が集まる所が好き。葬式でも結婚式でもうれしい。会議が好きだって人が集まるからそういう意味じゃ丸田さんも〇かな。向田邦子の小説に出ている。人が集まるなら、葬式でも好きという軽薄な女がそうだ。
         

  2.  サイコパス(精神病質者)の原因は、脳の障害といった先天的なものと、幼少期の虐待といった後天的なものなど複数考え、現状では分からないそうです。日本人は250人に1人の割合でいるそうです。一般には先天的なものなので、治りません。このような人には関わらない方がいいでしょう。あなたの周りに居ませんか。

  3. ほらそこにいるよ。自分のことしか考えず、弱者に同情心などなし、人を利用することしか考えず、結果主義の結果とは銭のことである。犯罪者に多い。精神病だと刑事責任を問えないが、サイコパスは、気質である。精神病的性格なのだ。

  4. いるいるJAごとうには沢山居ますよ!良い人は辞めて行く、残っているのはボンクラ職員ばかり。営農には特に多いです(笑)!このブログで○永常務が犯罪者何て初めてしりました!恥を知れ恥を!

  5.  恐ろしいのは、親の気質は子どもに移る。遺伝なのか、または養育環境つまり親の価値観で育てるからそうなるのか、判然としないが、いずれにしても親の影響はあるようだ。
     かつて、ノーベル賞を受けた犯罪人類学のロンブローゾによれば、犯罪者は遺伝的要素が影響しているの論文を出している。精神病者は隔離できても、精神病的性格者はできない。極力、そんな人と関わらないことが、肝心だ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください