安田部長へ(JAごとう関連)


8月17日 1通の差出人無記名の封書が送達されてきた。

前略
ここ数か月の間に五島農協の直売所に数回足を運んだが、行くたびに落胆することばかりで、以前とは違い、農家組合員はもとより地域住民ら老若男女が、それぞれの生活の質を高めるために集い、賑わう、そのような賑わいの場ではなくなっていたことに落胆させられた。
感じたことは、農協直売所しかできない独自色がきえていたし、他の所とくらべても明らかに新鮮野菜の品数が少ないし、出荷者の数もまた以前とは明らかに減っていた。
更に、閑散とした、緊張感のない店舗の雰囲気が気になって仕方がない。要するに、賑わいを感じない。色々な原因があると思うが、農協直売所の関係者の方はどうお考えなのでしょうか。
そこで思い出したのが、丸田さんの五島農協の女性理事に対する書き込みです。否定する事柄は何一つありませんし、賛同することばかりです。B氏がやっていることは農協経営の一員としてあるべき姿とはほど遠いものですね。
出荷者に対して、農協の関係者は当然のごとく直売所に出していただくようにお願いしているはずである。競争相手に出荷するなど言語道断である。自分さえよければいいのです。この方、三期目の理事と女性部のトップである部長も兼任していると聞いているが双方ともに失格であると思います。リーダーシップのなさから女性部の改革どころか、衰退させただけと農協関係者から聞いている。組織の運営、組合員のことなどどうでもいい、女性部が組織に係わり、組合員や地域に幅広い活動を展開していかなければならないのにトップがこれでは会員は付いてこない。只あるのは私利私欲だけの資質に欠けた無能さである。
聞くところによると、一期三年の非常勤理事の報酬と退任慰労金で200万になるとのこと、多いに生活の足しになっているのでやめられない。このような理事に対して報酬等を支払う義務があるのか非常に疑問に思う。貢献していない方を三期もやらせる選抜、選出過程において、組合員の見識ある判断こそが求められるところである。同じように組織の上に胡坐をかいて居座っている無能な資質のない理事が他にもいるのではないだろうか。当てはまる方は自ら辞してもらいたいものである組織の為に、当然、農協において問題が生じた場合には、資質に欠ける理事を選んだ組合員にも重大な責任がある、という姿勢を徹底すべきである。
多元化した社会の事業体間競争において正解は必ずしも一つではない。このため、競争関係とみずから経営資源などを総合的に判断したうえで、自己責任のもとで戦略の構築と遂行が求められると思う。組合員が求めている聡明で尊敬に値するリーダーとはビジョンや戦略をみずからの頭で考え、みずからの言葉で伝える人である。魂のこもらないメッセージでは人も組織も機能しない。


本サイトだけの公開は意味をなさないので、現場である直売所「五島がうまい」へ訪問し、昨日、安田部長へコピーを手渡ししてきております。
まずは、現場の指揮官である安田部長がこの封書の内容をきちんと受け入れて、現実と照らし合わせてみてください。部長曰く、「客足は増えている、新規の生産者の数も増えている」というお話でありましたが、私は准組合員加入を拒絶された身。丸田家は一円たりともJAごとうへ「銭」を落としません!
改善の必要は無いと考えるのであれば、施設閉鎖に持ち込んだほうがよろしいでしょう。

「いらっしゃいませ」が無い店舗、客がいても平気で従業員のオジさんオバさんが世間話。ただ呆然とレジに突っ立っているアルバイト従業員。駐車場は埋まっているが店内はガラガラ。バリューの生産者持込み店舗にて研修すべきである!安田部長を含めてだ。

B氏とは、ごとう農協の馬場嵜奈津子理事兼女性部会長を指しているのだろう。彼女自身は直売所の繁栄、盛り上がりより、エレナの繁栄を心から応援されていますから、直売所閉鎖には賛成なさると思います。馬場嵜理事兼女性部長さん、今月の理事会にて提案して下さい。五島がうまいを閉鎖してエレナに「現在の店舗売上」で貸してはいかがでしょうか?

エレナに変われば、生産者持込みの生鮮野菜は売れるでしょう!たがら貴女は直売所よりエレナ東浜町店へ沢山持込んで、他人の商品を移動させて陣取っているんでしょう! 醜いのは「体型」だけでは無かったですね。

 
なんでも相談室

4 thoughts on “安田部長へ(JAごとう関連)”

  1. 天虎の啓示
        〇  ごとう農協のコンプライアンス遵守は何処へ・・・
     『産廃事件に於いて、法廷で裁判官へ”今後はコンプライアンス遵守の徹底に努めます、と誓った、ごとう農協』

      女性部の理事さんの、社会規範?に反した行為が、本サイトで問題提起されて、2ケ月過ぎても、農協は是正
      処置等もせず、ごとう農協の恥が拡散されている。原因は、女性部の理事さんの行為ですが、ガバナンス・危機管理
      の認識がない、ごとう農協の執行部らであろう!

     理由)
     直売所は出荷協議会にて運用されている。協議会には規程・要領が存在しているでしょう。協議会の会長及び運営者
     の執行部は、法令を遵守しましょう。規範行為等の罰則等も規程にはあるでしょう。まさか、さかさま、規程が存在
     していないとは、想像もしていないが。いつまでも、恥をさらすなごとう農協さん。

  2. 馬場嵜なつこ理事の生産商品は確実に売れなくなることだろう。これを自業自得と言うのです。
    よい行為によってよい結果がその本人に生じ,悪い行為によって悪い結果がその本人に生じること。果たしてどちらの結果が生じるのだ(笑)

  3. 木登りは、頭が神社の鈴と同じ。中身は空で、音を鳴らす玉が大きいだけ。その玉は強欲という塊だ。そのうち、己の体重と、面の厚さ、化粧の厚さ、強欲玉の重みで登った枝が折れるだろう。関わらんがいい。

  4. ボランティアで有名になった尾畠さんと対極にある。つまり「仁義」を知ってるか、知らないなのだ。「ばかわぐち」生まれの「カランカラン」にそれを求めるのは酷というものなのだ。すでに、馬場崎家の兄弟は、誰も相手にしていないという話です。

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