相手が多摩川九州だろうとも徹底的に!


3枚の資料が送付されてきた8/14。調査活動はその日から始まった。
昨年の野々切町牛舎での補助事業で調査していた部分も含んでいる。

「福永節也」は「多摩川ホールディングス」の社長をしていた時、彼の知人の会社である「藤島興産」に五島の太陽光事業の「借地権」を譲った。

「五福商事」は、五島で太陽光事業をやっている。「五福商事」の社長は、「福永節也」、取締役に「藤島興産」代表の息子である「藤島好治」がいる。

「多摩川ホールディングス」は「借地権」を譲る条件に「多摩川ホールディングス」と「資本関係、人的関係及び取引関係」がないいうことで、「藤島興産」に譲っている。しかし、最終的みれば、「多摩川ホールディングス」(当時の社長福永節也)と人的関係がある「五福商事」(社長福永節也)に譲っている。しかも、それを決めたのは当人の福永節也。要するに福永節也は「多摩川ホールディングス」の社長時代、自分の会社に「借地権」が自分の会社「五福商事」(まだ設立されていなかった)に行くよう工作していたと考えられる。


太陽光発電ビジネスから畜産ビジネスまで。

畜産ビジネスで国境離島新法を食い物にしようとして失敗した五福商事(代表者・福永節也)に新たな疑惑が浮上している。

長崎県議会議員。山田博司と「㈱多摩川九州(代表者・福永節也)」太陽光発電ビジネスに畜産ビジネスと目の付け所は中々よろしいのだが、社会のルールを守るという遵法精神に欠けてるようだ。

『離島国境新法』と畜産事業に目をつけて「五福商事(株)代表者・福永節也」を設立、本妻の山田直美を監査役にし、『地域社会維持推進交付金事業申請書』を提出、国等の補助金を受けようと企て、五島市から事業採択を受けたとこまは順調だったが、他人の土地での計画と、申請書に記載されてる嘘が暴かれ、交付決定後すぐに辞退に追い込まれている。

そもそも五福商事の住所が置かれている五島市浜町506の地番には太陽光発電事業者として有限会社藤島興産(代表取締役・藤島健一)と申請書には記載されている。

今、その有限会社藤島興産が申請していた土地には多摩川九州(サンシティー五島発電所)の看板が掛けられている。

このサンシティー五島発電所が建っている土地の中には所有者が県外に住む他人地が3筆あることが判明し、不動産侵奪罪の疑いが浮上していた。

おまけに五島市の里道まで無断で借用している疑いまで浮上してきた。

JCネット→色々と悪いことばかり考えるもんだ!(山田博司と五福商事)


さてさて、100万円の寄付を受けた五島市は、今回は協力者なのか? 騙されているのか・・・。

「丸田、自分が市議会で追及するから問題案件を教えてくれないか!」って言ってくる市議会議員は1人としていないでしょう。だってその程度の市議会ですし、調査能力なんて無しに等しいから。

太陽光ビジネスにもそつが無い市議会議員。
長崎県五島市岐宿町中嶽2074-5(A790422H42)
長崎県五島市岐宿町中嶽2074-5(A790425H42)
長崎県五島市岐宿町中嶽2074-5(A804590H42)
長崎県五島市岐宿町中嶽2063-1(A790429H42)
以上、神之浦伊佐男ご夫妻のソーラー基地。44.0kW×4か所。
こんなビジネスとかには頭が働く市議会議員なんだよね。→税金使途は公正公平にだよ。五島市議会議員であり五島市監査委員の行動

 
なんでも相談室

One thought on “相手が多摩川九州だろうとも徹底的に!”

  1. 五島市議会の質問は、何とかはどうなっていますか?やら、世界遺産登録での観光客数の増加は? 電話で確認できるくらいの話です。調査のやり方、理事者への言葉遊びを身につけていない議員さんらが研究して追及できる内容ではないため誰も丸田さんに尋ねて質問しようと躍起に奮い立つ議員などいない。しかし大問題、犯罪の匂いがする話題であることは間違いない。

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