なぜ丸田へ情報提供されるの?


8月14日に匿名にて情報が郵送されてきた。

到着後、関係機関へ車を走らせ資料を入手。法務局にて字図、そして五件の登記事項証明書。

市役所担当部署にてヒアリング。

翌日15日、市役所担当部署へ昨日のヒアリングした内容を公文書として返答いただく為への質問書並びに、情報開示請求提出。「言った言っていない」と揉めない為の証拠固め。ちなみにヒアリングした時点で音声は録音済み。

調査進捗は公開しないとしたが、内容が悪質なので相談先のお方へ相談の結果、私が調査した資料等を先方へ送信し、JCネットのサイトにて情報を公開すると致しました。調査案件に反社会的勢力のつながりがあった場合、私ひとりでは危険だとする意見もあるからである。

五島市行政の財産も含んでいる事で行政の関与も問題追及が必要な案件であると私は思う。

なぜ情報の提供先が私なのだろうか? 行政の関与も予測できるので、20人いる市議会議員の誰かに情報提供すれば良いのでは?

しかし、すでに調査は進行しているのだ。「丸田、自分が市議会で追及するから問題案件を教えてくれないか!」って言ってくる市議会議員は1人としていないでしょう。

 
なんでも相談室

2 thoughts on “なぜ丸田へ情報提供されるの?”

  1.  どうも犯罪がらみのようですね。市役所もからんでいるのですか。これじゃ、首長の進退問題になりかねませんね。どういうことをしたのか、知りたいです。

  2. 議会は、皆「協賛党」。偽員は、存在意味が無い。税金で飯食うダニみたいな、寄生虫なのだ。

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