元理事経験者より(JAごとう関連)


組織は瓦解してますね!!何故、緊急理事会を開らかないのか!?

理事の誰かが監事へ要請もできないのか??

大問題ゆえに、監事は拒否できないはず。

監事に理事会開催の権限があります!! 全理事に責任があり、逃れるためにも要請行動は必要ですがね。

上記は、野々切町牛舎施設がある土地問題のここ数日の流れを知った元農協理事経験者から私宛に送られてきたメールの内容であります。

私が知り得る限り、農協理事者から監事へ理事会開催要求など行われないですよ。この暑さも手伝って理事者は皆、頭の中麻痺していますからね。

何が問題なのかさえわからないのが理事者になる選考基準のようですから。

他人事でなく、どなたか一人でも大問題と気付かれたならば、臨時理事会開催を要求されればいいだけです。

①解体費の捻出先(約1500万)

②補助金返還費の捻出先(約1200万)

③未払土地占有費の捻出先(約600万)

④顧問弁護士の解任について

⑤代表理事4人の解任について

以上が臨時理事会にて協議を必要される内容でります。

答えは簡単であります。

①理事者、監事で按分し支払う。

②理事者、監事で按分し支払う。

③理事者、監事で按分し支払う。

④即解任で可決。

⑤馬場嵜、熊川、山口、谷合、小島、麦田、奈留、寺内、増田、前田、中村、本谷、山村以外は、代表理事解任に賛成。

よって、代表理事解任に賛成されない理事者、代表理事者で①②③は支払いましょう。

私の手から離れた野々切町土地。農協への用もなくなったから「定期預金」も解約してこよう。

預け入れ利息を受けとらない私であった。利息は1円たり必要ない。ごとう農協の10ヶ月間の無断占有している土地への賃料は債権として新たな所有者へ引き継がれるのである。これはきっちりと支払われるべきなのだ。

 
なんでも相談室

5 thoughts on “元理事経験者より(JAごとう関連)”

  1. 一番大事な大問題を昨年10月から解決に向けて出向くなり、謝罪するなり、交渉するなりの動きは一切しなかった。弁護士に任せていた結果が最悪の内容。買い求めようと土地の買取に交渉していたのは組合員で理事だったと言うじゃないか。農協の失態を自分でどうにか出来ないかと考えていたのであれば素晴らしい。家永どもに利用されて動いたのであれば情けないし、丸田くんに失礼にあたる。最後の最後まで丸田くんのほうが上だったということだ。組合長、専務、常務は辞して責任とらんばいかんじゃろ。いっそのこと丸田くんを外部役員で招聘したらどうじゃろう。昨年の落札からずっと動きを見させていただいていたが天晴れな結果。住民監査請求を二度提出し、国と長崎県、五島市から補助金返還をさせるようにした。さらには五島市の業務の怠慢を指摘して現況地目変更が行われていないことも住民監査請求を提出。市は調査を行うように意見書がだされた。丸田くん一人で沢山の行政問題を解決に導いたのだ。

  2. 18人の理事、誰一人として緊急理事会を開催要求させきれないか。理事者もみんな辞めろ。解体費と補助金返還、地権者への土地賃料どっから出すとか。組合の金は使えないやろう。理事と監事みんなで按分して支払え。

  3. 天虎の啓示
       〇 ごとう農協は臨時理事会開催は必定である・・・
    『長~い麦裁判に於いて、やっと裁判官の争点整理案が双方に示されたと聞く、今まで一度も理事会に報告なりしてないので、野々切牛舎土地問題含め、臨時理事会は必定でしょう』

    麦裁判への突入原因!! 
      原告らは、現執行部と数十回(36回)の話し合いをしたが、家永参事(現常務)の暴言を得て訴訟しか残された道はなくなったと、聞く。組合員へ向かっての暴言”損害額がいくらなのか(怒り)、示せば、我々は支払いますよ・・”であったと、聞く。さて、裁判官の争点案に損害はなかったのでしょうか・・・。

    1. 麦裁判も組合vs組合員でしたね。組合の代理人弁護士は梶村氏。
      身内同士で裁判。そして顧問弁護士が組合員を攻撃。まるで漫画の世界です。

      理事は、必要があると認めるときは何時でも、理事長に対し、会議の目的たる事項を記載した書面を提出して、理事会を招集すべきことを請求することができる。

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