橋詰組合長、明日五島入りしますよ(JAごとう関連)


橋詰組合長、田口常務にお聞きになられたかどうかは私の知った事ではありませんが、ごとう農協組合員の方から、田口常務へ連絡は行ってます、27日に長崎から野々切町の土地を丸田から譲り受けようとしておられる方が五島入りされます。

競売で落札した丸田に対して大人気ない態様にて無視し続けて早、10カ月になろうとしております。その問題の土地が丸田から別の人物に所有権が移転されようとしている。農協にとって好都合となるのか!? この件については先月の無断土地占有に対しての土地使用料請求時に別紙にて報告済み。

ごとう農協は今日まで、「弁護士に任せている」として1ミリも解決へ縮まりはしていない。そこでこの話を教えておこう。

「弁護士に任せているから弁護士と話してくれ」

そのような義務はありません。

ごとう農協と弁護士の間の代理人契約(顧問契約)はあくまで農協と弁護士の間だけのものであり,

第三者である丸田、又は新所有者に何らかの義務を負わせるものではないからです。

例外的に,貸金業者の場合で考えてみれば,相手方である債務者に弁護士がついた場合には以後正当な理由のない限り相手方本人に対して返済要求をすることができなくなります(貸金業法21条1項9号)。

これ以外の場合では,たとえ代理人弁護士がついた場合でも農協と代理人のいずれに対しても交渉をすることができます。

ただ,農協は弁護士を通じてやってくれというスタンスだろう、実際にはこれまで通りに農協が交渉に応じてくれる可能性は少ないかもしれない。しかし、その顧問弁護士が逃げ腰で何ら進まないのが現状なのだ。

逆に,私または、新所有者が,「私は何が何でも農協としか交渉するつもりはない。

弁護士を通じての示談交渉には一切応じない。」と言うことももちろん可能なのだ。

さあ、どうしますか?橋詰組合長。名刺交換くらい交わされていたほうがよろしいかと存じますが。

田口常務から農協組合員へ結果の連絡。「組合長が、弁護士に任せているから、弁護士へ連絡してくれ」。梶村弁護士が、明日長崎から五島へ来てくれるんですかね?

そんな話だったので数回連絡したところ、現在電話に出られません。15時40分以降連絡も来ない。団体幹部と同じで呆れますね。(18時15分追記)

しかし農協組合員へ対し、迷惑かけている農協の田口常務の口から「電話番号を教えるから、来島する客人に梶村弁護士の事務所へかけてくれ」普通逆でしょう。常識知らずというか、上から目線というか、救いようがない◯◯ってことか。

こんな低脳な方々が五島市の第一次産業の団体の上に君臨してんだからな、どこの団体も人材がいないってことか。一人の原因に、市行政が甘やかすからこんな団体になるのです。恥ずかしい我がふるさと。大学一年の息子へ、就職するために五島市へ戻る必要などない!って命令しておこう。

 
なんでも相談室

One thought on “橋詰組合長、明日五島入りしますよ(JAごとう関連)”

  1. 同じ穴のむじな。
    頭の悪い人ほど弁護士を利用する。典型的バカの象徴だな。五島農協の悪評は真実だな。市議会と同じでカスばっか。橋詰頭大丈夫か?新所有者らしき人物が長崎から来島されるに、弁護士へ連絡してくれ。バカだ。農協の固定資産は顧問弁護士が管理しとんのかい。

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