受け皿があってこそ生きてくる


五島市役所の職員が起動し始めだした。大袈裟な話ではないのだ。立派な行動に動き始めてくれたのだ。

先日、条例の規制緩和が必要であるとの訴えから急ピッチに動きを感じた。

昨夜23時前だった。

◯◯◯◯での案件は、使用希望の方と今週中に現地で話し合うことに。許可出来る場所や許可の条件などと希望とをすり合わせすると。

そして今日、

おつかれさま、

◯◯◯◯長から、電話あって、来週月曜日一時に現地で会うことになりました。あちらは、何名か同席するようです。
◯◯さんの話だと、他のところも前向きに進めていこうと話してるらしいです。

受け皿があってこそ、事業開拓への助成金補助先が成功に近づいていく。

今回の市民の話を真摯に受け止めて、事業希望者と行政が新しい空間作りに協働の一歩を踏み出し始めた。

私は心から感謝したい。そして明日の五島市の創造に期待したい。

五島そのものが変わらないとダメです。考え方とやる気、正真正銘の五島人の為に!

 
なんでも相談室

One thought on “受け皿があってこそ生きてくる”

  1. 丸田さん、あなたは立派だよ。現職の議員ではなく落選した候補者なんだよね。先週の記事でしたよね。1週間足らずで条例改訂をお願いしながら、前例を作る。前例をつくらせてしまえば条例改訂はスムーズに動く。時間ロスがない動き。条例改訂を待っているだけ事業者に余裕はない。同時に進行させる力、素晴らしい。五島市には市議会議員さんいなくても良いか。天晴れ、丸田。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください