延期ではない(JAごとう関連)


高菜裁判に続いてのごとう農協と組合員との対決。麦裁判。
明日開廷される予定であったが、農協側に言わせれば「延期」
真実は、ごとう農協側顧問弁護士(梶村元県弁護士会会長経験者)による答弁書面が提出できずに、被告側ごとう農協による引き延ばしが正しい。

顧問弁護士とは、組織そして組合員側を守るもの。
しかし組織そのものがダメな農協は、顧問弁護士に任せて組合員をとっちめる。
あぁ、私の野々切町牛舎(8月に土地所有者移転予定)の話合いも、農協曰く、顧問弁護士に任せている。
なるほど、ごとう農協の言う、弁護士に任せるって意味は、解決できずとも先延ばしすることが弁護士に任せているって意味か。
顧問弁護士の梶村さん、丸田でさえ指定期日の数日前にはきちんと提出できるんだよ!
素人の丸田でさえ。※ある低水準のものを引き合いにだして、この水準でもやっているのに、と反語的にいう表現。
こんな団体組織への行政補助金支出はストップして頂きたいものだ。

 
なんでも相談室

One thought on “延期ではない(JAごとう関連)”

  1. 農協は顧問弁護士等を使わずに、法テラスwを利用して五島市に赴任して頂いた弁護士さんを活用した方がよいのでは?
    少なくとも法テラスの先生のほうが仕事は早いかも。

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